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<title>ＧＥＮ'sログ（雑記）</title>
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<description>ｲﾗｽﾄ&amp;ｺﾐｯｸのサイト「ＧＥＮユニバース」の管理人ＧＥＮのブログです。</description>
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<title>「カーチャの冒険」に３話分追加。</title>
<description> ウェブコミック「カーチャの冒険」に新作を追加！！やっとです。今年は、去年更新できなかった分、２回（１回に３話づつ更新してます）やりたかったんですが、もう、１１月です。どういうことですか。え？お前が言うな。ごもっとも。いやっ、違うんだ！！時間の流れが早いんだ！！明らかにスピードアップしてるだろ、地球の自転が！！公転が！！そんなことは無い！？・・・、余計なコンテンツ増やして、手が回んなくなったのは自分
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<![CDATA[ ウェブコミック「カーチャの冒険」に新作を追加！！<br /><br />やっとです。<br /><br />今年は、去年更新できなかった分、２回（１回に３話づつ更新してます）やりたかったんですが、もう、１１月です。<br /><br />どういうことですか。<br /><br />え？お前が言うな。<br /><br />ごもっとも。<br /><br />いやっ、違うんだ！！<br />時間の流れが早いんだ！！<br />明らかにスピードアップしてるだろ、地球の自転が！！公転が！！<br /><br />そんなことは無い！？<br /><br />・・・、余計なコンテンツ増やして、手が回んなくなったのは自分のせいです。<br />判ってはいます。<br /><br />まっ、反省するところまでには至ってないですが・・・。<br /><br /><br />まぁ～、とにかく出来たんで、他のコンテンツともども、どうぞ。<br /><br /><a href="http://www.geocities.jp/xqgrd665/index.html" target="_blank" title="ＧＥＮユニバース">ＧＥＮユニバース</a> ]]>
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<dc:subject>イラスト&amp;コミック</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T07:29:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＧＥＮ（ゲン）</dc:creator>
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<title>新しいコンテンツ「作曲」を追加！！</title>
<description> ＧＥＮユニバースにまったくジャンル違いの新しいコンテンツ、「作曲」が追加されました！！！！ひょんなことから始めた作曲作業ではありますが・・・、いや、長かった。０８年の初夏ぐらいから始めて、日々「さて、寝ようか」と思ってから、３０分、１時間と睡眠を削って作業してまいりました。「タツノコ・リメイク」やっているときも、ず～っと平行してやっておりました。（笑）ときには止めてしまおうか、なんて・・・思ったり
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<![CDATA[ ＧＥＮユニバースにまったくジャンル違いの新しいコンテンツ、「作曲」が追加されました！！！！<br /><br />ひょんなことから始めた作曲作業ではありますが・・・、いや、長かった。<br /><br /><br />０８年の初夏ぐらいから始めて、日々「さて、寝ようか」と思ってから、３０分、１時間と睡眠を削って作業してまいりました。<br />「タツノコ・リメイク」やっているときも、ず～っと平行してやっておりました。（笑）<br /><br />ときには止めてしまおうか、なんて・・・思ったりはせず、楽しくて楽しくて、他の更新がおろそかになる始末。<br />正直、それはまずいんだが、作業する人が１人しかいないんで、致し方ない。<br /><br />あっ、やってますよ、ほかのこともちゃんと。<br /><br /><br />そんなこんなで、めでたくアップとなったわけですが・・・・・、ドキドキですね。<br /><br /><br />詳しい顛末記はこの記事<a href="http://gen68.blog12.fc2.com/blog-entry-897.html" target="_blank" title="「つくれる!!オリジナル・メロディ＆つくれる!!オリジナル・ソング」">「つくれる!!オリジナル・メロディ＆つくれる!!オリジナル・ソング」</a>からどうぞ。<br />本の感想といっしょになってるんで、最初と最後の文字の明るいところだけ拾い読みすると短めに読めます。 ]]>
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<dc:subject>近況報告</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T07:28:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＧＥＮ（ゲン）</dc:creator>
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<title>ＴＯＫＹＯ ＭＸ　円谷劇場　「ウルトラマンＡ」　２２話</title>
<description> Ａが民家を頭から被る話。主な登場人物「北斗星司」　男側主人公、南と合体してＡに変身する。池田鉄洋的オーバー演技傾向あり。「南　夕子」 　女側主人公、北斗と合体してＡに変身する。皇后様似。「竜　五郎」　 ＴＡＣ隊長。必殺技「一週間の謹慎」。なにかと死に急ぐ男。「山中一郎」　射撃の名手、何故か2丁の両手撃ちが基本。直情型のキ印野郎。「吉村公三」　宇宙生物の権威。今のところ全くの空気。「今野　勉」　 ロケッ
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<![CDATA[ Ａが民家を頭から被る話。<br /><br />主な登場人物<br />「北斗星司」　男側主人公、南と合体してＡに変身する。池田鉄洋的オーバー演技傾向あり。<br />「南　夕子」 　女側主人公、北斗と合体してＡに変身する。皇后様似。<br />「竜　五郎」　 ＴＡＣ隊長。必殺技「一週間の謹慎」。なにかと死に急ぐ男。<br />「山中一郎」　射撃の名手、何故か2丁の両手撃ちが基本。直情型のキ印野郎。<br />「吉村公三」　宇宙生物の権威。今のところ全くの空気。<br />「今野　勉」　 ロケット工学のオーソリティー。デブキャラ。人の失敗をネタに笑いを取るのが趣味。光の速さで心が折れる男。<br />「美川のり子」通信、副官担当。爆弾魔。エロ担当。<br />「梶　洋一」　 兵器開発主任。新興宗教の教祖のような制服着用。<br /><br /><br />冒頭、タックスペースにて北斗と南が夜間パトロール。<br /><br />隕石の落下に出くわし現場に急行、ツングースカ大爆発のごとき閃光を確認すると「ただの隕石のようだ、心配ない」と帰還。<br />去った後、えぐれた山肌からは“紫の学生服を着た大滝詠一”みたいな男が現れ、腕輪を弄ると、岩で出来たミラーマンのようなシルエットの巨顔の弁髪付きマスクを付けた、銀スーツの宇宙人に変身する。<br />ちなみに、胸にはアイアンマンのような丸窓、ベルトには超巨大小判型バックル、二の腕には長めのフリンジが付いている。<br /><br />ふつう宇宙人から人間に化けるのが通常の演出と思うが、どうやら、巨顔マスクの大滝詠一はヤプールが最後の手段に出た結果送り込まれたものらしい。<br /><br />翌朝、大滝に襲われた山村では被害者続出。<br />ＴＡＣも駆けつけるが、例の如く現場にて山中の北斗への大説教。<br />被害者が出たのも北斗の確認不足のせいらしい。<br />まっ、間違いではないが。<br /><br />ＴＡＣはこれをヤプールの実力行使とみて緊急警戒態勢。<br />ナレーションでは送り込まれたヤプールの一人（大滝）を、いち宇宙人ということから「インベーダー」と呼称するのだが・・・。<br />頭のシルエットもミラーマン似な上に「インベーダー」とは不吉な予感が・・・・。<br /><br />その後、あっさりと警備の壁を破りＴＡＣ本部の発電所に進入する大滝。<br />いちいち空手の演舞かライダーの変身ポーズのようなジェスチャーを（攻撃ポーズ）見せ、散々追いかけっこを繰り返した挙句、腕輪を北斗に見せつけ逃走。<br /><br />外に出た大滝をタックパンサーで追跡する山中と美川。<br /><br />大滝はＴＡＣからは何故か「仮面（宇宙仮面）」と呼ばれており、逃走手段も宇宙人に似つかわしくなく何故かバイク。<br />攻撃ポーズもなんとなくライダー風で、これは、もしかしてライダーに対する当て擦りなのか？<br /><br />夜の街道を爆走するパンサーと大滝仮面。<br />コーナーでおもむろに大滝が停車し、ムキムキマンのエンゼル体操のようなポーズをとると、闘牛士にかわされた牛の如く、パンサーはガードレールを突き破って谷底へ転落する。<br /><br />２人とも投げ出され２０メートルほど落下した車は大破炎上。<br />かすり傷だった山中は美川に駆け寄るが・・・、<span style="font-size:large;"><strong>美川隊員は死んでいた。（！）</strong></span><br />「何とかしなきゃ」とうろたえる山中は、必死に崖をよじ登り隊長たちを事故現場に連れて戻る。<br />しかし、そこに美川の遺体は無かった・・・。<br />山中のいぬ間に大滝が連れ去ったのだが、あるはずの美川の死体が消えたことに「おかしいなぁ・・・確かにここに・・・」と動揺する山中。<br /><br />これがもし北斗のしでかした失態だったら、当然の如く「お前、正気か？」のフォーマットが発動し、全員の吊るし上げをくらった挙句、山中に半殺しの目に遭わされ、１週間の謹慎をくらうコースなのだが、コトがコトなんで、「気絶してたんじゃないんですか」程度でスルー。<br />リベンジの絶好の機会を逸する北斗であった。<br /><br />その後、連絡が入り、美川は病院に居ることが判明。<br />はたして、病院に着くと美川はピンピンしており、さらに、傍らには助けたという紫の詰襟の大滝詠一が・・・・。<br />怪しい雰囲気を撒き散らしつつも、簡単な挨拶を交わし帰る大滝に、いぶかしがる山中は、訳が判らないといった体だが一応美川に謝る。<br /><br />ちなみに、この謝り方がいかにも軽く「悪かった」程度なのが癪に障る。<br />エンゼル体操の誘導があったにしても、ハンドル操作を誤って、美川を殺したのは山中であり、申し開きは出来ないはず。<br />隊長もどうしてか対処が甘い。<br /><br />その後、彫刻家だという大滝は幼稚園を間借りして超獣の張子（２メートル超）を子供たちを巻き込んで製作する。<br />北斗たちは怪しむが、美川は恩人ということもあってすっかり協力体制。気持ちを持っていかれている。（何故かこのシーンのみ美川は浴衣）<br /><br />北斗が工作の手伝いをするフリをして様子を伺うと、大滝の腕には宇宙仮面のしていた腕輪が嵌められていた。<br />北斗が疑い始めたとたん、大滝の念力で飛んできたボールが美川の肩に当たり、もんどりうって脚立を倒すと、上にいた北斗も転げ落ち脚をくじく。<br />このときの美川のリアクションが若手芸人の如くわざとらしい。<br /><br />本部では、みな大滝のことを疑っているのだが、美川ひとりがかばい立てる。<br />正体を突き止めるため、梶が造ったペンダント型分析装置を付ける事になるのだが、美川はその役を率先して引き受ける。<br /><br />分析装置を巧く付け、山中も突如現れ張子の工作を手伝っていると、いきなり完成し“一つ目の角と牙の生えた緑のゴリラ”が現れる。<br /><br />その後、宇宙人との分析結果を携え隊長たち（脚をくじいた北斗は留守番）が現れると、「僕の分析結果は出ましたか？」とふてぶてしく正体を明かす大滝。<br />美川が「潔白を証明して」と訴えると、意に反して巨顔仮面の姿に変身。超獣も動き始める。<br />このシーンも美川は私服なのだが、今度は白いミニのワンピース。<br />なんとなく年甲斐もないように感じてしまうのは気のせいか。<br /><br />超獣が巨大化し戦闘に突入するＴＡＣ。<br /><br />南が撃墜され、北斗が制止を振り切りアローで駆けつける。<br />北斗も墜落の憂き目にあったところで、衆人環視のなか南は「北斗さ～～～ん！！」「だぁぁぁっ！！」と絶叫し虚空に大ジャンプ。<br />上空の彼方にてウルトラタッチ。<br />吉村も「Ａだっ」じゃねーだろ。<br /><br />激戦ののち、美川が手旗信号で超獣を操っている大滝を撃ち殺し、超獣に民家を頭から被せられたＡが、仕返しに原油タンクを被せ返し嫌がらせをする面白シーンなんかもありつつ、円形のバリアや落雷技など見慣れないものを連発し、最後はメタリウム光線で木っ端にしてフィニッシュ。<br /><br />Ａには珍しく「おーい」のフォーマットがあって、ＣＩＳなみにエグイ大滝の焼死体を見つめる美川に「帰りましょう」と南が促し、徒歩で帰還する隊員たちの並列ショットでＥＮＤ。<br /><br /><br />大滝詠一似の男のキャラが少し面白い。<br /><br />それと、なんといっても美川隊員が死んでしまう、という衝撃の展開がショッキング。<br />しかし、これは動転した山中の勘違いというのが正解か。<br /><br />特撮的には破壊される幼稚園周辺のミニチュア撮影が良く出来ている。<br /><br />半分来てないのに、ヤプールが最後の手段に出るとは、なにかテコ入れの気配。<br />近く、大幅な設定の変更がある可能性大。 ]]>
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<dc:subject>ＴＶ、映画、ＤＶＤ、ＣＤ感想</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T07:24:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＧＥＮ（ゲン）</dc:creator>
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<title>コード進行スタイルブック (Creators’ Handbooks)</title>
<description> ３冊目に読んだ（細かいものも含めると５冊目）作曲関係の本です。タイトルにもある通り「コード進行」に特化した本で、１００以上のコード進行が各当する曲と一緒にスタイル別にまとめられています。パラパラとめくると、ディグリーで書かれた進行が（特に後ろの方の複雑なオン・コードなんかが）一見凄く難しそうで、ついて行けないんじゃないかと心配になりますが、読み進めていくとそれ程ではないことが判ります。とはいっても
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-36.fc2.com/g/e/n/gen68/51J5W39ACYL__SS500_.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-36.fc2.com/g/e/n/gen68/51J5W39ACYL__SS500_s.jpg" alt="51J5W39ACYL__SS500_.jpg" border="0" width="104" height="150"align="left" /></a>３冊目に読んだ（細かいものも含めると５冊目）作曲関係の本です。<br /><br />タイトルにもある通り「コード進行」に特化した本で、１００以上のコード進行が各当する曲と一緒にスタイル別にまとめられています。<br /><br />パラパラとめくると、ディグリーで書かれた進行が（特に後ろの方の複雑なオン・コードなんかが）一見凄く難しそうで、ついて行けないんじゃないかと心配になりますが、読み進めていくとそれ程ではないことが判ります。<br />とはいっても、前に紹介した２冊に較べればかなり専門的になっているので、いきなりこの本から入るのはお勧めできません。<br /><br />基礎知識の紹介もありますが、最初がインターバルの増だの減だので、表が出てきた時点で挫けてしまうかもしれないんで、少なくとも“おたまじゃくし”が何の音か判る程度は楽譜は読めた方がいいかもしれませんね。<br /><br />具体的な内容は、３コードから始まって、４コード、循環コード、ノン・ダイアトニック・コード、クリシェなどなど、１０章まであらゆるものがモーラされています。<br />そのつど、曲の中でどう使ったらいいかアレンジのサジェスチョンも書かれているので、コードから作る人にはうってつけではないでしょうか。<br /><br />逆にこれだけあると、どんなにメチャクチャなコードを付けても、だいたい近いものが既にあるともいえます。<br />（適当に感覚で付けたコード進行が調べるとちゃんとあったりして、それはそれで楽しいです）<br /><br />はじめ読んでいて、ディグリーじゃなくて具体的なコード・ネームで説明してくれた方が判りやすいのになぁ、と思っていたんですが、慣れるにしたがってディグリーの方が理にかなっていると納得しましたね。<br />「ド」だ、「ファ」だ、「ソ」だと憶えるより何度離れているのか、インターバルで考えた方が、圧倒的に汎用性がありますよね。<br /><br />ちなみに、巻末には「ダイアトニック・コード一覧」も付いてます。<br /><br />版が新しいものほど、例曲も新しいものになっていると思うので、購入するときは最新の版のものを選ぶことをお勧めします。<br /><br />文章も判りやすいですし、よくある変なイラストで空いた間を埋めてないのも好感が持ててマルです。（笑） ]]>
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<dc:subject>作曲</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T12:21:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＧＥＮ（ゲン）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>年末進行</title>
<description> すっかり、１１月も後半戦になって、今年もあと僅かになってしまいました。と、いうわけで、恒例のクリスマス＆年賀イラストですが、今年は、サッサとアイデアも出し、ただ今クリスマスの方が線画の製作中となっております。（年賀はさっき構図が決まったトコですが・・・・・）調子も乗ってきて、グイグイ進めて行きたいところなんですが・・・・・、手（人差し指の付け根）が痛いんだよね。綺麗な線を描くためには、それなりの筆
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<![CDATA[ すっかり、１１月も後半戦になって、今年もあと僅かになってしまいました。<br /><br />と、いうわけで、恒例のクリスマス＆年賀イラストですが、<br />今年は、サッサとアイデアも出し、<br />ただ今クリスマスの方が線画の製作中となっております。<br />（年賀はさっき構図が決まったトコですが・・・・・）<br /><br />調子も乗ってきて、グイグイ進めて行きたいところなんですが・・・・・、<br /><br /><br />手（人差し指の付け根）が痛いんだよね。<br /><br />綺麗な線を描くためには、それなりの筆圧が必要で、<br />結構辛いです。<br /><br />好事魔多し、とはこの事か・・・・・。<br /><br /><br />いつも以上に時間掛かりそう、かも。 ]]>
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<dc:subject>近況報告</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T11:20:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>ＧＥＮ（ゲン）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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