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GEN'sログ(雑記)

イラスト&コミックのサイト「GENユニバース」の管理人GENのブログです。

仮面ライダーオーズ/OOO 第44話

あぁ・・・、なんか、もう雰囲気消化試合みたいな、
エイジとアンクの話はこのまま収束みたいな感じが・・・。

もう、44話だしな・・・。


欲が枯れてるからオーズの受け皿になれて、
その隙間に紫のメダルが入り込んでるから、欲を持つことで追い出すんだけど、
そのままにしてると欲の塊のグリードになっちゃう・・・。

うう・・・、判るようで判らん。


あの黒豹・・・、嫌な奴だな・・・。
でも、完全体はカッコいいな。


おぉ、やったかコア。


あら?
ドクターのグリード、なんか安っぽい。


あっ、黒豹・・・、死んだ・・・。
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テーマ:仮面ライダーオーズ - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2011/07/31(日) 08:28:37|
  2. 仮面ライダー
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第23話

あれっ?
このジイさん・・・、どっかで見た気が・・・、
あっ、間違えた。


イエローって、こんなにピンクにやさしい設定だったっけ。
あんま、やさしい記憶ないなぁ。
見落としてるだけ?


チェンジしたキャラの能力は完全に使い放題だとすると・・・、
かなりチートだね。
始まったときからそうか。


あのミドリの敵は・・・、メレ?


それにしても、山口あゆみがもうお母さん役やるんだね。

調べたら、ゴーピンクの人と2歳しか違わないんだ・・・。
それにしては、ゴーピンクの人ちょっと老け(ry

テーマ:海賊戦隊ゴーカイジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2011/07/31(日) 08:02:23|
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TOKYO MX 「電人ザボーガー」 第5話

第5話。前回まで居た幹部連中はどっか行って、新たな「Ω地獄計画」がスタート。
ジャンボ・メカアニマルとやらを出来合いの部品を盗み出して製造、世界を地獄にするらしい。

で、今回はその心臓部に収めるべき人工心臓を盗み出すため、金庫破りの名人を脱獄させサイボーグに改造。
絵に描いたようなシマシマシャツの囚人を無理やり電気椅子で改造して出てきたのが・・・、ロボコンもビックリなブリキのおもちゃ風レトロロボ。

金庫破りだ、って言ってんのに、左腕がフック。
サービスなのかフックは二股だけど、ろくに物も掴めません。
(また、足がデッカイんだよな、あんなんじゃ便所入れないぞ)

人工心臓を造った博士の研究所では成果の発表。
大門も護衛ですが、すぐさまΣ団が襲ってきます。
博士の研究所は「ウルトラセブン」のスペル星人の回でも出てきた、百窓の家。(あれって、個人宅だったらしいですね)その下で大格闘。

山口氏、大奮闘で雄叫びも5割り増しぐらいだけど・・・、やっぱりおせじにもアクション上手いとは言えないねぇ。
なんか、叫びとアクションのタイミングもズレ気味で、なんとなく狂人の舞踏に見えなくもない。

で、慌てて大門が研究室に戻ると博士は伸されてて、ほとんど見えてる位置から不意打ち食らうと一発でダウン。
一発で伸されるの多いね、大門。伸されるときの“しぇ~”みたいなポーズがナイスです。

その後、ザボーガーで心臓を追跡。(特殊な電波で判るらしい)
博士の人工心臓についてのよく判らない説明があって、アジトに到着。
このアジトの入口、何処の石窟寺院だっつう壁面に彫刻された大仏がド~ンとあって、ほんと、何処?日本なの本当に。

で、ザボーガー乗り捨てて、何も気にせずスタスタとアジトに入ると落とし穴。
大門、注意力と学習能力がスター錦野並。

「しまったぁ!!」とか悔しがってると、“コンクリート・ガス”なる数秒で生きたままコンクリート詰めになる恐怖の煙が充満。ハン・ソロよろしくカッチカチの立方体に。

しかし、外では何故か出してないはずのマウスカーが外に転がり出ており、そしてまたまた何故かマウスカーに仕込まれたテープの大門の声によってザボーガーチェンジ。

ナレーションでも「大門が命令しないと動けない」って言ってたけど、動けんじゃないの?
この後も、ミスボーグに「止まれ!!」だか言われたとき、ビクッっとして止まってたぞ。

大門はザボのチェーンパンチでコンクリ詰めから開放。「俺は自分で息を止めることが出来るのだ」だそうです。

で、大門は外に出て戦闘、心臓を落っことして破損。ザボは室内で元金庫破りロボの頸を落として破損。
一番重要な設計図も悪に使われるぐらいなら、とノートに仕込まれた自爆装置を作動させ破壊。

で、守ったと思ったらレントゲンで中見られてました。

終わる寸前、緊急地震速報が入ってビックリ。
ホントに揺れて二度ビックリ。



いや~~~、どうでもいいけど、録画したはずの「トランスフォーマー(2)」が撮れてなかったよ。
ショック。
  1. 2011/07/31(日) 05:34:25|
  2. MX円谷劇場
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TOKYO MX 円谷劇場 「ジャンボーグA」 夏の放送について

どうやら24日の放送は、高校野球関係で休止、順延になったようですね。

放送時間変更のお知らせ(2011年7月)←ここで情報見れるんですが・・・、
番組の中でお知らせ出来ないもんかね。

判りやすいところに、「来週は休止する場合あり」って書いてくれれば慌てることもないのに。

レアな再放送はありがたいけど、最近なんか徐々に不親切になっていくような気が・・・。



ちなみに来週も同様、っていうか、すでにレコーダーの番組表に「ジャンボーグA」が見つからないんですが・・・。
  1. 2011/07/25(月) 00:53:46|
  2. MX円谷劇場
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仮面ライダーオーズ/OOO 第43話

あっ、ホントにアンクのコアメダル壊れちゃったんだ・・・。
じゃ、ずっとあのままなのか?


エイジ・・・、もうグリードだな。


アンク、人の格好のまま飛ぶのは、なんか変だな。


ヤミー、凄いなデザインが・・・・。
メキシコだか何処だかに、あんなおっさんが居たとか居ないとか・・・。(フェイクだったらしいが)


「戦いは無理でも」って、無理じゃないと思うけど。


青いとタコっていうか、イカみたいだな。


軽トラで逃げるアンク(笑)


コアないとみんな身体がミイラみたいなのになってんのに、アンクはならず・・・。
もうコアがないからなのかもしれないけど、そんなのも見てみたかったり。
子供の方の変身体もちょっと違ってたよな。たしか。


また、プレストーリーを映画でやるのか・・・。
いい加減、重要な話を映画でやるの、やめてくれないかな。

テーマ:仮面ライダーオーズ - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2011/07/24(日) 08:39:04|
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第22話

おいおい、自転車にカギかけないと盗まれちゃうぞ。


少年、目、血走りすぎ。
激しく擦ったか?


この怪人は・・・、モチーフヒトデ?


おっ、今回、なかなかいい話っぽいな。
子供を危険に晒すのがなんだが。
友達来てないんだろうな、たぶん。


敵の幹部たちはどんどんギャグっぽくなってくな。
なんの狙いなんだろう。


うわっ、居た。
幽霊じゃねーだろーな。


単純だけどいい話にまとまってたな、一応。
でも、もう少し子供たちを護ってる風に描かないとな。

映画・・・、ロボが乗って人間サイズの船って、ドンだけデカいんだよ。
それとも、なんか特別な理由でもあんのか。そう見えてるだけとか。

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  1. 2011/07/24(日) 07:59:24|
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TOKYO MX 「電人ザボーガー」 第4話

ロックバット的なロボが、現金輸送車にちょっと見えないライトバンの現金輸送車を襲って、大門とザボが出てきたところを、大門の親父ロボで惑わしザボ強奪。
リモコンで動かせるように改造されたザボが大門を襲うが、最後は大門の電流で正気に戻り勝利。

みたいな話ですが、コレまた安く仕上がってます。
手馴れたモンです。

で、見直してて気付いたんですが、現金輸送車強襲のシーンでフロントの割れるパトカーが映るんですが、よく割ったなと思ったら、なんか割ってないですね。
どうやったのか不明ですが、割れたカットも次のカットもガラスに車検のシールが貼ってあるのが見えてます。

それから、今回何故かミスボーグは最初のうち普通の格好。
峰不二子みたいです。
なんか魅力半減だったりして。(あぁ~でも、美人は美人ですね)

で、やられる幹部のアパッチドリルがなんかね・・・。
左腕がホームセンターで買えそうな電動ドリルにされてて、嫌じゃなかったのかね、「博士・・・、これはちょっと・・・」とか。

事件が起きて大門がザボ起動させるんですが、今回はメガネから情報受けてます。と、いうのはメットを被ってないから。
なんだけど、ザボには指示するわけで、突然メットのマイク部分だけ切り取ったようなもので叫ぶんですが、あれは・・・、何?

で、まんまとザボを奪取されてしまった大門はホームセンターのDIY野郎に怪我させられるんですが、後見人の刑事さんが「狙われてるから」と、どこにあったのか洞窟に大門を隠します。で、帰ります。大怪我してるんだけどね。

で、夕方には飯持ってくることになってんのに来ないから刑事さんとこヨロヨロ行くと、刑事さん玄関でノビてます。
「大門は何処だ!!」って捕まって捨てられたんですが、Σの作戦が場当たり的でよく判らない。味方はすぐ粛清するけど人質は結構生かしといて逃がしてやる。味方に厳しく敵に優しい謎の集団Σ団。

瀕死だった大門に逆に介抱されちゃった刑事さんはΣからの手紙を持たされてて、「ザボに会いたきゃ親父の墓に来い」とお誘い。
行けば当然敵が待ち受けてて戦闘です。

このときの大門の腕に、まるでデーモン小暮か北斗の拳の悪党がしてるような鋲が打ってある手甲が嵌められてるんだけど、してたかなこんなの。

しばらくすると操られたザボが出てきて、一発のパンチで大門は伸されかけ、「お前に殺されるなら本望だ」とか気持ち悪いこといって(殺すの操ってるDIY野郎だし)、親父の殺されたシーンを映像で見せ付けられると、「悔しくないのかぁ~!!」とかザボに向かって絶叫。ロボット説得したって始まんないけど、結局そのときの怒りが電流になって回路を破壊。まっ、回路破壊されちゃったらザボごとオシャカじゃねーかと思うが、そこから元通りになって勝利。
大門はDIYの腕落とします。

最後のバイクザボで立ち去るシーンは長いな。一分近くある。
尺余ったのかと思った。

どうでもいいけど、ザボーガーって大門にもΣにも凄く人間的に扱われてるな。
  1. 2011/07/24(日) 06:44:19|
  2. MX円谷劇場
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TOKYO MX 円谷劇場 「ジャンボーグA」 25話

ナオキが中年女性の首を絞める話。

<主な登場人物>
■一般人
立花ナオキ(立花直樹):エメラルド星人からセスナに偽装するジャンボーグAを貰った本編主人公。大利根航空に勤めるパイロット兼整備係。キックボクシングの覚えあり。無軌道な直情型。亡き兄の嫁、その息子と同居。
立花茂子(桜田千枝子):ナオキの義姉。PAT基地内で「スナック・PAT」を経営。昼下がりの団地妻風後家。
立花和也(香山高寛):ナオキの甥。茂子の息子。ませギャグで大人をからかう癖あり。
伴野大作(田崎 潤)大利根航空社長。元PATメンバー。
■PATメンバー
立花信也(天田俊明):PAT初代隊長。ナオキの兄。頭部に落石を受けいきなり1話にて死亡。
岸 竜蔵(大橋一元):PAT二代目隊長。沈着冷静だが熱血漢。石原良純似。大阪での特攻により12話にて死亡。
浜田 守(松川 勉):PAT三代目隊長。面倒見のいい人格者。元チーフ。ゴージャス松野似。非常に滑舌悪し。
熊井五郎(丸岡将一郎):デブキャラ。ナオキからはダルマ呼ばわり。
野村せつこ(加瀬麗子):PATの紅一点。ナオキに世話を焼くお節介。ナオキからはアンパン呼ばわり。B級アイドル的容姿。
風間一平(中村俊男):元ナオキのライバルの飛行機野郎。背は小さいが生意気なチンピラ風性格。プロゴルファー猿激似。19話にて東京に水爆を落とし損ねて北海道に左遷。
大羽健次(瀬戸山功):眉の太いすっとぼけ野郎。馴れ馴れしいところあり。ノブコブ徳井似。


冒頭、いきなりマッドゴーネが現れ“ガイアグネス”なる日本ユニセフ大使をマッチョにしたような名前の怪獣を紹介。
今までは電子頭脳を組み込んで失敗していたので、今回は発育盛りの子供の生き脳を組み込むと宣言。
その子供の生き脳を得るため手下グロースに指示を出すが、首からネックレスを何重かに巻いたリーダー風シャレオツグロースは、マッドが「行けぃ!!」と命令すると岸田今日子のようなくぐもった声で「はい、マッドゴーネ様」と意外な日本語で返事。

地上では和也が絵の塾のピクニックで写生の真っ最中。
ダム湖を望む公園で同じ塾生たちと、バリバリチョコレートを齧りながらクレヨンを走らせる。

絵の先生はセクハラチックに女の子に指導し、和也から貰ったチョコを頬張ると、グロース司令船から光線を浴び、竹中直人ばりに気を付けの姿勢で卒倒。

その頃スナックでは「武蔵湖に宇宙船」との情報が入る。
暇だったのか、大羽以外カウンターでそろってコーヒーをすすっていたが、和也のピクニック先ということもあり色めき立つ。当然ながら浜田のセリフ回しは挑戦的。

祈る茂子の元にこれまた昼から暇そうなナオキが現れると和也の危機を知る。

武蔵湖では洗脳された先生の手引きか、何故か豪奢な別荘のようなところに子供たちが招待され、胸にシャレオツグロースと同じネックレスを着けた黒いドレスの中年女性に向かい入れられる。

別荘内では、お菓子やケーキ、メロンなどが無闇に振舞われヘンゼルとグレーテル状態。
子供たちはみなケーキをパクついているが、和也はチョコを散々喰ったあとだったのでメロンにむしゃぶりついていると逆に目立ってしまう。

その後和也が気が付くと、昼寝させられていたのか、みな一様にベッドに寝かし付けられており、不審に思って別の部屋をのぞくと、やはり眠っている先生の周りにグロース星人。どうやらケーキに眠り薬が入っていたようで、食べなかった和也だけが起きられた様子。

タヌキ寝入りをスリッパで見破られそうになりつつ友人の少年を起こし、窓から脱走を謀る計画を練る。

シャレオツグロースは子供から脳を抜き取った後、電子頭脳に置き換えることで子供たちを尚手先にするという。

いっぽう、和也は一心不乱にシーツを裂き脱出の準備。

スナックでは朝倉山に「塾のバス目撃」の報が入り、ナオキは只ならぬものを感じる。

シーツで作ったロープで脱出に成功する和也と友人。
追手を振り切り山に逃げ込む。途中、転んだ和也は足に怪我。

何故か悠長に車で出動したPATとナオキは、山間部をドライビング。

別荘内の秘密基地では脳摘出のため、女の子を凝った作りのメカに据え施術開始。
が、超音波メスの周波数を下っ端が間違え機械爆発。シャレオツカンカン。

山では、怪我のため走れない和也が友人を逃がすため自ら囮を買って出る。
和也は躍り出るとすぐに捕まり、友人は通りまで出ることに成功。

付近まで来たナオキは、前のノロノロ安全運転パットカーが目障りだったか、山道で無理やり追い越しを掛ける。

捕まった和也は大声で暴れ、虚勢を張るがまっすぐに手術台に。

ナオキは交通法規を無視した甲斐あり、吊り橋で和也の友人と接触。事情を知る。

手術台で呻く猿ぐつわの和也。うるさいからか殴られると今まで混沌としていた子供たちがビックリして起床。
全員泣き出し、「静かにするの」と、やさしめにシャレオツに叱られる。

友人の手引きで別荘にたどり着くナオキとPAT。近くまで来ると手下グロースが現れ格闘開始。
室内に入っても格闘が続き、子供たちを確保すると退散。
ムチでシャレオツに攻撃されるナオキの顔が変。

痺れを切らしたマッドゴーネは、脳を収めるのはあきらめアグネスを出撃させる。
マッドゴーネにあたる黄色と紫のライトが綺麗。

山の地肌から現れたのは、ナース(っても、看護婦じゃないよ)のような、細い身体に枝のような脚が生えたもの。
と思ったらそれは尻尾で、本体はレッドキングを太らせていろんなとこからトゲを生やし、スキーのストックを持たせたような二足歩行怪獣。

バスに子供たちを誘導した熊井は、一緒に乗ってきた先生に襲われ大格闘。子供の前で先生を滅多打ちにする。

別荘ではナオキがシャレオツと格闘。
ムチを引っ張り合い、転がされると起き様にボディーにパンチ。グッタリしたところをムチで背後から首絞め、絞殺。
グロースの女幹部を倒しただけだが、見た目は黒いドレスの中年女性の首を絞める興奮した若者の図。

怪獣が暴れ始めるとナオキはパットカーを拝借し、飛行態勢にして一路大利根へ。(面倒臭い奴だな)

別荘地を暴れまわる奇妙なフォルムの怪獣。
大胆な合成カットのなか逃げ惑うPAT。

バスのエンジンがなかなか掛からず窮地に陥る熊井と子供たち。
せつこの援護もあり発進するも、暴れる怪獣のため崖崩れで立ち往生。

ジャンの登場が遅いと騒ぐ和也に、どうにか間に合ったナオキは半笑いで「ジャン・ファイト!!」

崖から落ちそうなバスは取り合えず置いといて怪獣と戦闘。
ナースっぽい尻尾を引っ張ると、ラッパ状に広がった根元から剥がれるように切断。余計なものは捨てるとサーベルを出しやたら振り回すが、相手の攻撃がドラゴン花火なので、「これじゃねーや」的にサーベルも捨て、光線技でストック部分(この先から花火が出てる)を切断。

馬乗りになってぶん殴ってると、背後から泣き別れのナースがテクテク歩いてきて本体と合体。尻尾攻撃を見舞うがナオキに「そんなモン効くか!!」とバカにされる。
最終的にフライング頭突きで頸を落とし、それを子供たちが大喜びで賞賛してフィニッシュ。

ジャンが先生を正気に戻し、バスを大して変わらない位置に移動させ、目覚めた先生が「やあ、みんなスケッチ出来たか?」とすっとぼけたことを言ってEND。



最近の中では面白い方だと思う。
和也たちの話がしっかり描かれていたのがよかった。

ほかでは、別荘地のミニチュアや別荘内部の基地などが意外とよく出来ていた。
大胆な合成もマル。

怪獣は凄く個性的なフォルムで独創的だが、決していいデザインではない。

今更だが、セスナに乗らないと変身できない(っていうか、セスナがジャンなんだが)っていうのは、凄いストーリー上不便だな。(そりゃ、途中から車になるわ)
  1. 2011/07/18(月) 05:29:27|
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仮面ライダーオーズ/OOO 第42話

あぁ、このアルマジロだか恐竜だか・・・、
どっかで見たことあると思ったら、
「ドラゴンボール」だった。


里中いいな。
キャラが立ってるというか、一貫してて。


やっぱり、
メダルを体内に持ってるとグリードになっちゃうのか・・・。


博士・・・、
あんた、シリアスになれんのか?


ほんとは料理マズイかったのか(笑)


おお、ちゃんと伏線になってたんだな。
味覚のこととか。


博士の影の演出。
逆にいいな。


妹ちゃん、顔まん丸だな。
まん丸過ぎる。
演技は感情こもっててよかったですが、
まん丸過ぎ。


「あいつのだ!!」
いい~セリフです。


あれ?
完全に負けることってあるんだ・・・、
グリードって。


アンクッ!!
戻ったか・・・って、その格好(笑)


うぅぅ、
来週の感じだと・・・、
やっぱり、アンクは最終的には・・・。

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  1. 2011/07/17(日) 08:33:25|
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第21話

おぉ、ボウケンマットじゃなくてボウケンレッド!!
「イケパラ」じゃあトンでもないバカに成り下がってたけど、
まだまだ健在じゃないか。


カクレンジャーもマスクがシンプルでいてシッカリ忍者風なとこがなかなかいいね。


ボウケンとか言ってるけど結局盗掘だからね・・・。
海賊とたいして変わらんか。

ところで、ピンクはどうしたんだ?
レッド。


海賊版!
言い得て妙(笑)


これからは、敵も昔のがドンドン出てくんのかね。

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  1. 2011/07/17(日) 07:57:59|
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TOKYO MX 「電人ザボーガー」 第3話

先週の続きで、刑事の娘がゴリコングなるゴリラのロボットに拉致された後の話。

先週、会議に遅刻したアンデスメロンじゃなくてエレキアンデス。
よく時代劇でエロ坊主やってるヤカン頭のおっさんですが、いきなり「野心を持ってる」とかで粛清。
で、粛清を買って出たヨロイバロンも「野望がある」とかで死刑。

Σ団、油断するとすぐに寝首を掻かれちゃう怖い所らしく、団結感無し。

関係ないですが、幹部の中に“目にピンポン球くっ付けた北尾光司”みたいなのが居るんですが、それが昔のソ連の超能力実験の写真みたいで少々怖し。


このゴリコング、立体映像のようなものでいろんなところに現れては大門たちを惑わせます。
大門は別の場所に現れた情報をマイク付のメットで受けるんですが・・・、先週、情報はメガネでどうとか言ってなかったかね。

で、やっと本物を追い詰め、ザボーガーが勝手に行こうとするのを刑事の娘が居るんで危険と判断して制止。
雄叫び一発、デングリ返って懐に入り、下段中キックを見舞うも、一発ゴリに胸を蹴られるとそのまま捕まって袋叩き。
悪之宮が「生かしとけ!!」って命令したんで大丈夫だったけど、何してはるんですか大門さん。

この後のシーンでミスボーグの顔が正面から映るけど、綺麗です。


で、前半に映像で翻弄してる間に奪っておいた水爆をゴリの胸にあえて仕込み、ザボーガーに攻撃させることで東京で核実験をしようとする悪之宮。
いざ、大門たちの前に現れ(ビルの屋上)作戦実行となると、夜のうちにカギの掛かっていない部屋から抜け出した刑事の娘に作戦を立ち聞きされていたせいで即刻「胸に水爆」とバラされ、いきなり失敗。しかも、なんか気付いてない感じ。

水爆と聞いて仰天した刑事は、「ゴリの頭をライフルで撃て」と大門に命令。大門が嫌がると自分で大汗掻いて「えいやっ」って感じで撃つが、弾はゴリの肩に当たり、それ見たことかと娘は落下。
自らの判断で抱えに飛び出したザボーガーのおかげで助かったからいいけど、親父ムチャすぎ。


スタジアムに闘いの場所を移し激闘、と行きたいところが、水爆があるんで、まずはザボの指からの凍結液で水爆を凍らせ、起爆装置を大門がドライバーで解除。

今度は映像で分身して闘い辛いんで、ヘリを飛ばして電波を妨害。
分身の居なくなったところをブーメラン、チェーンパンチでグラウンドに引っ張り下ろし、広い場所で速射破壊銃でフィニッシュ。
この戦闘の流れはカッコいいし、ザボの能力を引き出していて理に適ったように見えてマル。

その後、Σの会議場ビルに乗り込むも、一歩で爆弾に気付き撤退でつづく。


作戦も演出も雑くてどうしようかって感じですが(笑)、気になったのはザボーガーの行動力。
大門が命令しなくてもドンドン動くし、「ゴリの胸に水爆あるから」って大門が注意したら「えっ?マジで」みたいな顔して振り向くし・・・。
実は生きてるな・・・、お前。
  1. 2011/07/17(日) 05:50:25|
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TOKYO MX 円谷劇場 「ジャンボーグA」 24話

ナオキが熊井に頭を割られる話。

<主な登場人物>
■一般人
立花ナオキ(立花直樹):エメラルド星人からセスナに偽装するジャンボーグAを貰った本編主人公。大利根航空に勤めるパイロット兼整備係。キックボクシングの覚えあり。無軌道な直情型。亡き兄の嫁、その息子と同居。
立花茂子(桜田千枝子):ナオキの義姉。PAT基地内で「スナック・PAT」を経営。昼下がりの団地妻風後家。
立花和也(香山高寛):ナオキの甥。茂子の息子。ませギャグで大人をからかう癖あり。
伴野大作(田崎 潤)大利根航空社長。元PATメンバー。
■PATメンバー
立花信也(天田俊明):PAT初代隊長。ナオキの兄。頭部に落石を受けいきなり1話にて死亡。
岸 竜蔵(大橋一元):PAT二代目隊長。沈着冷静だが熱血漢。石原良純似。大阪での特攻により12話にて死亡。
浜田 守(松川 勉):PAT三代目隊長。面倒見のいい人格者。元チーフ。ゴージャス松野似。非常に滑舌悪し。
熊井五郎(丸岡将一郎):デブキャラ。ナオキからはダルマ呼ばわり。
野村せつこ(加瀬麗子):PATの紅一点。ナオキに世話を焼くお節介。ナオキからはアンパン呼ばわり。B級アイドル的容姿。
風間一平(中村俊男):元ナオキのライバルの飛行機野郎。背は小さいが生意気なチンピラ風性格。プロゴルファー猿激似。19話にて東京に水爆を落とし損ねて北海道に左遷。
大羽健次(瀬戸山功):眉の太いすっとぼけ野郎。馴れ馴れしいところあり。


冒頭、ナオキはカメラマンを乗せ熱海を遊覧飛行。言われるがままに低空飛行を披露しカメラマンを脅かす。

伊豆の海ではグロースの司令船がほぼ墜落状態で着水。潜った先の海底には秘密基地が広がっている。

PATのスナックに踊りこんだナオキは錦ヶ浦で写った謎の影の写真をみんなに見せる。これをグロースの怪獣と踏んだ浜田は聞き取れない指示を熊井に出し調査に向かわせる。
が、唐突にナオキが「俺にもやらしてください!!」と場違いな懇願を始めると、「よし、熊井と協力してやってくれ」と信じられない指示を出す。熊井もビックリ。

海底ではマッドゴーネが、なかば見つかってしまったようなものの基地を「人間に見つけられてたまるか~!!」と、豪語。
基地を守らせるため、超獣的フサフサ、トゲトゲの付いたカエルのカーミット顔の怪獣に叱咤。

熱海入りしたナオキと熊井(私服)は、撮影で宿泊したのか、“ホテル・ニューアカオ”に正面から乗り付けタイアップもバッチリ。
わざわざホテルのテラスから様子を確認すると、看板が写り込むよう強引にカメラがパンしてからボートで乗り出す。

簡単に目視で辺りを見回すと、近場の小島に上陸を決定。
怪しい音に誘われ、うっそうとする斜面を登っていると、ズンズン行ってしまうナオキに置いて行かれた熊井ははぐれてしまう。
迷った熊井はいつの間にかグロース星人に取り囲まれており、強引に補聴器のようなものを耳に添えられ操られてしまう。

ターザンの雄叫びのような絶叫を聞いたナオキは、熊井が襲われたことに気付く。
が、程なくナオキもグロースに取り囲まれ、斜面をゴロンゴロンとデングリ返りつつ組み伏せられると、補聴器を押し付けられそうになるが、うつろな脂顔のナオキに躊躇したのか、なかなか耳に掛けようとせず、結局跳ね除けられて操りは失敗。

その後、グロースを蹴散らし倒れた熊井を回収したナオキはボートで一旦島を離れるが、陸には上がらずにホテルの基礎部分の空間(橋脚が海から伸び洞窟的になっている)に逃げ込む。

ナオキは、自分が今さっき補聴器の餌食になりかけたにも拘らず、熊井がその被害にあっているだろう事には気が回らず、上着から無線機だけを探し出すとPATに連絡を取る。
が、只でさえ赤銅色の顔をドス黒く変色させて蘇った熊井に、岩石でもって「ブシッ!!」と頭部に強烈な殴打を受け、無線が繋がる前に昏倒させられる。
目を剥いた熊井の薄ら笑いが怖い。

PAT本部では、意外にデカかった司令部セットの2階デッキから黄色い制服の作業員が出てきて「錦ヶ浦で怪電波」の報告。スクランブルとなる。

ホテルの基礎では、縛り上げられたナオキが未だに気付かず熊井を質問攻め「どうしたんだ!!熊井さん」
操られてるに決まってる熊井はナオキの顔面を2回ほどキック。胸を踏みつけられる段になってやっと「グロースめ、操っているな」
鈍感にも程があるが、熊井が操られたことにより次に何が起こるかには気付いた様子。

ナオキを放って、岩礁の上でマッドゴーネの指示を受けるため呼び出しに夢中の熊井。「マ~ッド ゴ~ネ さまぁ~!!」手をヒラヒラ天に向け、大仰に深々お辞儀を繰り返す。

ここでマッドゴーネから「PAT基地を爆破するのだ!!」と指令が下り、作戦が先週と同じであることが発覚。

取り残されたナオキは無線機を発見。ちょうど怪電波調査に来ていた、せつこと大羽の乗るジェットコンドルと連絡がつき熊井が操られていることを報告。が、直後にゴテゴテカーミットが出現し、舌でジェットコンドルごと絡め捕られ海中に引きずり込まれてしまう。
密閉されたコンドルは海中でも1時間なら平気らしく、せつこも脱出方法をアレコレ試すが、すでに大羽の心はポッキリいってしまって半パニック。

ちなみに、海中から現れる怪獣がミニチュアで撮影されているのだが、何故かそのミニチュアがぬいぐるみ的デフォルメでかわいい。

爆弾を抱えて車でひた走る熊井は終始不気味なバカ笑い。顔もほとんど灰色。

PAT基地では、みな出払ってしまったところに「コンドル沈没」の一報が入り、浜田も黄色い作業員に後を任せて出て行ってしまう。熱心に何かを作業員に伝えていたが、何を言っていたかは不明。
当然のように入れ違いで入ってきた熊井に作業員は殴り倒される。

未だ脱出できていないホテルの下のナオキのもとにグロース。様子を窺っているとタイミング悪く浜田の無線が入り、トランシーバーの在り処が露見してしまう。延々喋り続ける間の悪い浜田に焦ったナオキは頭で隠そうと懸命に身体をよじるが、またしても側頭部を蹴られシーバーは踏み潰される。

森の中を引っ立てられるナオキは、浜田機が通り過ぎる爆音に乗じて隙を突き暴れて脱走、運良く敵の発砲した弾丸が縄に当たり、自由の身となる。

海底では脱出方法が見つからず八方塞のコンドル。無線も使えず「もっ、ど~すりゃいいんだよ!!」と半ギレする大羽の顔が平成ノブシコブシ徳井に激似。

脱出に成功したナオキは一路、熊井が向かったはずのPAT基地へ。
浜田は海中から出現したグロース司令船とカーミットと交戦。

基地に着いたナオキは、狂った熊井から夜店の鉄砲のようなもので攻撃を受け、同時に「爆弾を仕掛けた」という、ありがたい情報のリークも受ける。

その後、ようやく補聴器と操り状態が結びつくと、突如入ってきた和也を追い返し、隙に乗じてねじ伏せ補聴器を外す。
やっといつもの高音ダルマに戻った熊井は爆弾のことを一切覚えておらず、いきるナオキに凄まれ涙顔。

泣く泣く基地中探し回り、やっとこ熊井が発見、解除すると、ナオキはせつこ救出に急ぐ。

海底のコンドルではいよいよ酸素が足りなくなり、文字通りパクパク、フナのようになるせつこ。

一瞬で大利根までダッシュしたナオキはジャンに乗り熱海へ。
当然沈没していた浜田機もろともせつこを援けると戦闘開始。

「ジャンボーグA」には珍しい水中戦で、舌攻撃にも苦戦するが、海中へのダイビング頭突きでバラバラになったカーミットの身体を海面に浮かせてフィニッシュ。

「カメレオンキングは死んだ」「島ごとマッドゴーネの秘密基地になっていたのだ」と唐突な雑いナレーションをバックにグロースの秘密基地をジャンが破壊してEND。



やや突っ込み度があまいがまあまあ面白い方か。
グロースかPATの基地でもうちょいドラマがあればもっと良かったかも。

見所としては、熊井の怪演と、本性を現し始めた大羽のダメ人間ぶり。
それと、ついでに言うと際立つ浜田の無能ぶりか。

怪獣の海面への浮上がミニチュアだったのは、たぶんプールにキグルミを完全に沈められなかったから。
海中だと海面は遥か上なのに出ると浅いんだよね。

怪獣自体の造型は後頭部がエイリアン的に飛び出ていたのが少しオリジナリティーを感じた。

それにしても、今回、ナオキの移動距離がハンパではない。
熱海から秩父(PAT基地)、秩父から熱海、また熱海から秩父、で、秩父から大利根(埼玉某所)、大利根からまたまた熱海。
一部セスナも使ってるけど、大半が車だからね。
はたして一日の出来事かね。



*追記。
この記事、実は一回書き終わった直後に全部消えてしまい書き直しました。

自分のおかしな操作のせいなんだけど、これはキツイ。
嫌になるほど時間掛かった・・・・。
  1. 2011/07/11(月) 06:56:32|
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仮面ライダーオーズ/OOO 第41話

おっ、妹ちゃんメダル持ってるな・・・。


やっぱり。


「弱い方が消える」って、腕一本のが確実に弱いだろ。
どうすんだこの先。


うわっつ、アンク、普通のカッコが似合わねぇ・・・。


えっ?
兄ちゃんは今までどんな状況だったのか判ってんの?

あっ、判ってんのか。


このカツラの下に、あの金々アミアミ頭が納まってんのね。


投げんのがヘタって・・・。
メダルはエイジが持ってろよ、もう。


脚がタコは斬新過ぎ。(笑)


アンクはスリム通り越してカリンカリンだな。
ちょっとやつれてる様にも見えるぞ。


そうか、あの兄妹の元を去るか、エイジ。
それが賢明かもな・・・。
で、メダルはどうすんだ。


でも、アンクは助けるのか。
これは、もう友情以上なのか?


なに、自分でメダル持ってんじゃん。
サポートなんていらないんじゃん。

と、思ったら・・・、エイジおつむが弱かったのね・・・。
とんでもねぇウィークポイントだな。


むぅ~、どうなんだこの先。
アンクが戻って、エイジも死なない、が理想だけどな。
それじゃ「W」ん時と同じだもんな・・・。

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  1. 2011/07/10(日) 08:34:15|
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第20話

さっき、急にパソコンが落ちて立ち上がらなくなって焦った。
どうにか間に合ったけど・・・・、やっぱり熱暴走かな。


ああ、この、白いミラーマンのNGみたいなのは、何だっけ。


ミドリ。
そんなに振り回したらドーナツ、グチャグチャだろ。


うきうき塗り絵って、自分で塗ってないんじゃ・・・。


シルバー、我を通したか。
なんか、それでいいのか、と思ったが、それがお宝貰う条件だったのね。
譲り合いの精神がある奴だったら、あやうく貰えなかったな、お宝。


いや、シルバーの新フォームは豪快に気持ち悪い。
子供は本当にああいう顔がいっぱいのインドの仏像みたいなデザインが好きなの?
カッコいいと思うの?どうなの?

ほんと、疑問だわ。


それにしても、シルバーのロボは、おもちゃも良く出来てるな。
なんで、こんなにセンスが違うのか。

テーマ:海賊戦隊ゴーカイジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2011/07/10(日) 07:59:00|
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TOKYO MX 「電人ザボーガー」 第2話

2話ですが、サブタイトルが「これが秘密殺人強盗機関Σだ」。

“秘密・殺人・強盗・機関”って、また凄い単語の組み合わせ。
強殺に絞ってあるところがまた・・・。
で、機関っていうだけあって、世界中に支部があって、今回はそこからワラワラと幹部が集まってくるって話なんですが(具体的には、エレキアンデスが警察に捕まって集合に遅れる話)、なんかトンでもないのがいっぱい。(笑)

エレキアンデス
ヨロイバロン
フランケンG
ハリケーン大陸
キングアフリカ
アパッチドリル
海賊ジャック

それぞれ、悪之宮に身体の一部を改造されてるんで、それが名前に入ってたりするんですが、人の名前に“大陸”っていうのは、また壮大っていうか、子供に“大地”とか名付けちゃう親みたい。

で、秘密警察である大門豊は、かけてるメガネに指令が来るまではヒマなんで、子供と野球やったりテニスやったり、時間を潰すのに忙しく、いざ指令が来ても怒りの電流が流れるほど怒ってないとザボーガーの発進もままならず、車で駆けつけたり。
まぁ情報聞いた瞬間に怒りが爆発してたら、そら単なる癇癪持ちだろうけど。

で、やっとザボーガーを発進させても「怒ってちゃ冷静に対処できないぞ」見たいな事を身元引受人の刑事さんに言われて深追い出来ず。

怒ればいいのか悪いのか・・・。
結構、ジレンマ多し。


最終的には刑事さんの娘がさらわれて人質にとられて窮地になって、つづく。

特撮物的には特筆する点もなく、まあ及第点というかよくある感じなんですが、全体には「金掛かってねぇ~な~」って感じ。
パトカーが丸ノコで真っ二つのシーンも、突如ミニチュアパトカーが白い空間で「パカンッ」ってなって、その後の爆発シーンなんか音だけ。


アクションシーンの山口さんの叫びと顔もまだ恥ずかしいな。
  1. 2011/07/10(日) 05:17:07|
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トップ絵を「NT-45」に

トップを「NT-45」に変更しました。

いま、手を付けてるモノが遅々として進まなくて、気が付いたら既に7月。
慌てて、トップだけでもと描きました。

で、今やってる方は、もう少しすると山を越えそうなんで、そうすれば、ドドドと完成まで持っていけそうです。


そんなこんなで、「バビル」はいつになることやら・・・・・。(笑)


いや、まだ読み終わってもないんですよね、実は・・・。
原作、いろんな意味で手強くてね・・・。

読んだら、リメイクとは関係なく感想アップしたいと思います。



GENユニバース

では。

テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2011/07/07(木) 08:13:47|
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TOKYO MX 円谷劇場 「ジャンボーグA」 23話

グロース星人が御輿に隠れる話。

<主な登場人物>
■一般人
立花ナオキ(立花直樹):エメラルド星人からセスナに偽装するジャンボーグAを貰った本編主人公。大利根航空に勤めるパイロット兼整備係。キックボクシングの覚えあり。無軌道な直情型。亡き兄の嫁、その息子と同居。
立花茂子(桜田千枝子):ナオキの義姉。PAT基地内で「スナック・PAT」を経営。昼下がりの団地妻風後家。
立花和也(香山高寛):ナオキの甥。茂子の息子。ませギャグで大人をからかう癖あり。
伴野大作(田崎 潤)大利根航空社長。元PATメンバー。
■PATメンバー
立花信也(天田俊明):PAT初代隊長。ナオキの兄。頭部に落石を受けいきなり1話にて死亡。
岸 竜蔵(大橋一元):PAT二代目隊長。沈着冷静だが熱血漢。石原良純似。大阪での特攻により12話にて死亡。
浜田 守(松川 勉):PAT三代目隊長。面倒見のいい人格者。元チーフ。ゴージャス松野似。非常に滑舌悪し。
熊井五郎(丸岡将一郎):デブキャラ。ナオキからはダルマ呼ばわり。
野村せつこ(加瀬麗子):PATの紅一点。ナオキに世話を焼くお節介。ナオキからはアンパン呼ばわり。B級アイドル的容姿。
風間一平(中村俊男):元ナオキのライバルの飛行機野郎。背は小さいが生意気なチンピラ風性格。プロゴルファー猿激似。19話にて東京に水爆を落とし損ねて北海道に左遷。
大羽健次(瀬戸山功):眉の太いすっとぼけ野郎。馴れ馴れしいところあり。


冒頭、PAT参謀室に警備員に化けたグロース星人が侵入。スパイ映画よろしく小型カメラで基地設計図を激写。小野寺参謀と鉢合わせとなると銃撃戦の末大捕り物に発展する。

基地内は終始薄暗く、夜かと思いきや外に出ると昼。
秩父らしい緑のなかを分け入りながら追跡し、小高い丘の斜面まで追い詰めると隊員たちは背後から躊躇なく一斉射撃。周囲の草が発火するまで撃ち続け惨殺してしまう。

空に現われたグロース司令船はカメラだけを回収し逃走。
小躍りして喜ぶマッドゴーネは、すでに侵入に成功してたんだから今何か事を起こしてもよかったはずだが、「あとは、原子動力室に爆弾を仕掛けるだけだ!!」と嬉々。

スナックではナオキたちが何故か万国旗の飾りつけの真っ最中。
実は年に一度のPAT祭が近く、和也を筆頭にウキウキ状態なのだが、浜田がしつこく参謀に中止を懇願。
いつになくセリフも多く、当然聞き取れないのだが、逆に不明瞭に迫ってくる浜田に妙な迫力もあり。
参謀は逡巡した結果「隊員の家族のためにもやる!!」と決定。へこむ浜田。ウヒョウヒョ喜ぶ熊井。

参謀は、PAT子供会が“怪獣御輿”なるものを作成したと知ると、「盛大にやろうじゃないか」「PATらしくパァ~ットな!!」と、引くどころか無視したくなるような低レベルのダジャレを言い、周囲を大爆笑の渦に引きずり込む。参謀ご満悦。

山の中を切り開いた造成地一歩手前の空き地のような、およそ人気のない場所に紅白の幕で会場を作り、運動会の来賓席などでよく見るテント一つを目指して浴衣にハッピ姿の参加者がぞくぞくと集まってくる。
入り口には警備員が立っており、ひとりひとりにガイガーカウンターをあてグロースかどうかを厳しくチェック。

参謀こそいつもの制服だが、他のPAT隊員は浜田も含めて制服の上にハッピを羽織り、頭には豆絞りの手拭い、せつこなどは調子こいて花笠までトッピング。

御輿のスタート地点では準備に大慌て。
子供たちは化粧に着替え、ナオキもねじりハチマキと洒落込むが、鏡越しに見た御輿に群がるグロース星人を発見してしまう。一瞬焦るナオキだったが、気のせいということにする。

実際に御輿を取り囲んでいたグロースたちは、ヘタクソな阿波踊りのようなジェスチャーでもって回転を始めると、矢庭に小人と化し、なぜか初めから付いている御輿の怪獣(ハト風)の胸の入り口からスルスルと中に納まってしまう。
御輿はトラックに載せられ会場へ。担がれて入場ではなく、トラックに子供ごと乗せ(ナオキもね)そのまま会場へ突入。「怪獣みこしだ、ワッショイ!!ワッショイ!!」

「PATの懐に飛び込んだぞ!!」とニンマリのマッドに続き、何の都合か突如スタジオ内になってしまう祭会場。ホリゾントが黄緑色でなにやら異次元の様相もあり、あるいはグロースの何かの作戦が成功したかと思わせるような光景。

ここから延々御輿を担ぐ光景が幻影の如く続き、御輿は外にはなかったはずのやぐらの周りを盆踊りよろしくグルグル。

夜になり何故かPAT基地内に納められる怪獣御輿。
というか、よく見ると背後にはやぐらもあり、祭り会場自体がPAT基地内だったらしい。

スナック内で寝てしまった和也を横目に、車を回すために基地内を我が物顔で歩き回るナオキ。
当たり前のように警備員に軽く挨拶をすると、その後警備員は御輿から沸いてきたグロースに襲われ殺害されてしまう。
気付いたナオキは警報も鳴らさず、ひとり追跡を始める。

グロースが原子動力室にちょうど時限爆弾を仕掛けたところへ駆けつけるナオキ。
ナオキがビックリすると雑にCMへ。

銃撃戦になると、そんなところにあったのかという位置の警報器をやっと鳴らす。
爆弾を毟り取ると追い掛け回されるナオキ。廊下の向こうから浜田が来ると、それを見て全員一致で逃げてしまうグロース。

ナオキは、すれ違いざま浜田に「始末してください!!」と爆弾を押し付けると、そのまま踵を返してグロースを追跡。
「判った!!」と言ったものの解除方法が判らず無闇にいじくり回し、「いかん!!止まらないぞ!!」と顔をこわばらせる浜田。
“無理”と判ると外まで慌てて走って行き、外にもあった祭会場を通り抜け遠投。小爆発が起こり事無きを得る。ホッとした浜田のセリフは三割り増しに不明瞭。

基地内では、御輿まで追い詰めたナオキであったが、すでに怪獣内に納まってしまっていて姿が見えず断念。怪獣のハリボテの目が光っていたような気がするが、気のせいとする。

グロースを基地内で見失ったPATは不思議がる。「幽霊のようだ(by熊井)」「小人にでも・・・(byせつこ)」、当然、小人になった説などは、せつこが言ったということもあるが、ナオキによって一笑に付される。

何と2日目に突入するPAT祭。昨日にも増して盛大に御輿を担ぐ。

大団扇を振るナオキは、今更になってせつこの「小人にでもなって・・・」が頭を駆け巡り、徐々に真顔に。
いよいよ確信に至ったナオキはそれぞれメンバーに口伝えで伝言。外へ誘導することにする。
花笠を被ってしまっているせつこが可愛い。

外に出ると、ナオキは太鼓の合図で御輿を放棄するよう和也に忠告。
いざ、太鼓を打ち鳴らすと、言ってないんだからそんなこと知らない他のお子たちが御輿を放さず、合図に合わせて「やめろ~!!」と叫ぶ和也の指示も無視。(太鼓は何の合図だったのか?)

御輿オンリーになったところを攻撃しようと陰から見ていた浜田たちはイライラ。手で「どけ!!どけ!!」のジェスチャー。

浜田たちが立ち往生していると、この状況が気に障ったのかマッドゴーネが突然割って入り、「おのれ~PATめ~!!よくも謀ったな!!」「目に物みせてやるわぁ~!!」とひとりで怒り出し、御輿を発火させる。

グロースたちが御輿から現われると、例のバカにしたようなダンスを繰り広げやがて怪獣へ。
出現したのはドドンゴスタイルの青白い怪獣。首の周りに白い羽毛がフサフサで可愛いっちゃ可愛い。

ハッピに豆絞りのPATは応戦開始。斜面で滑った浜田は、構える前に銃からレーザーが漏れる。

恐るべき速さで大利根に戻ったナオキはジャンになって登場。
子供の声援を受けて戦闘へ。
苦戦するも子供の指示によるビームエメラルドで両羽根を落とし、珍しい煽りの逆光アングルからの両腕ビームで爆発させフィニッシュ。

ナオキが笑顔を見せ、子供たちが手を振って帰るジャンを見送り、後フォローのないまま、すぐEND。



何が何だか・・・・。
出来の悪さがミラーマン並にシュールになってきている。

御輿にドアが初めから付いてるのも、祭会場が突如基地内に移るのも、全てそうしないとグロース星人の作戦が意味を成さないから・・・。

脚本の時点で気付かなかったかなぁ・・・。
「御輿に隠れんのいいけど、どうやって基地の中に入るんだ?これ」ってなったでしょうに。

あとは何気に浜田隊長が大活躍でしたね。
嬉しい限りです。セリフはよく判りませんが。(そのせいで最近参謀の登場が多いのか?)

それにしても、マッドゴーネは何に対して謀ったと思ったんだろうな。
  1. 2011/07/04(月) 06:26:02|
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仮面ライダーオーズ/OOO 第40話

このヤミーの親、完全なキ○ガイじゃねーか。
触書なんか出しやがって。


あぁ・・・、アンクに妙な魅力というか、
変に応援したくなるような感じがある気がしてたが・・・。

今日怪我してるの見てて判った・・・。

アンク完全じゃなくて、どっちかっていうと弱いからなんだな。
生意気言ってて偉そうで、登場時はあれでも人間にとって脅威だったけど、
今じゃ、誰にも勝てそうにないもんな。

怪我して弱ってるような状態がコンスタントに続いてるんだから、
そら、減らず口叩いてもかわいく見えるってモンだよな。


後藤・・・、自信ついたのか知らんが・・・、偉そうになったな。
里中はナイス。


みんな、アンクが気に入っちまったんだな。
当のアンク自身もそうだろう。


今日は変わった所でロケだな。


つみきみほ・・・、芸歴に傷ついたり・・・
しないか。


うわっ!!
子供アンク!!
こっ、こいつ・・・汚いぞ・・・。
闘い終わった後にすぐまた連続で来るとか・・・、お前はバビル2世か!!


うっ、腕抜けた!!
抜けてもうた・・・!!


うわぁあ、この場合・・・、
性格の違う刑事さんこと元の兄貴は、必要とされてない感ビシビシ・・・。


目が離せんな。

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  1. 2011/07/03(日) 08:50:06|
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海賊戦隊ゴーカイジャー 第19話

ミドリは頼りないキャラといい、顔つきといい・・・、
なんとなく西順之助思い出すんだよな。

えっ?
順之助が誰かって。

そりゃ、おめぇ、順之助ったら、
「必殺仕事人」に出てた、ひかる一平のやってた役に決まってるだろう。



男女半分って、あしゅら男爵か!!
それにしてもスーツよく造ったな。


15個をひとつにって・・・。


フラッシュマンのマスクも面白いな、デザイン。
耳の部分が丸くヘッドホン的に出っ張ってるのって、ちょっと好みというか、
自分でもよくしてしまうデザイン処理のひとつ。


うわぁっ!!
上手く15体を融合したスーツ期待してたのに・・・。
なんだ、あのディケイド的ドイヒーアーマーは!!夜店のお面売りか!!


賞金首になって喜ぶヒーローって・・・。
賞金首って平たく言えば凶状持ちみたいなもんだろ・・・。
子供、勘違いするぞ。

テーマ:海賊戦隊ゴーカイジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2011/07/03(日) 08:04:05|
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TOKYO MX 「電人ザボーガー」 第1話

事前のアナウンスが不十分で予約してんのにホントにやるのか半信半疑でしたが、無事放送されました。(笑)


で、実際観てみた感想は・・・・、
ザボーガーのガジェットとしての魅力はやっぱり素晴らしいな、と。

“乗っていたバイクがロボットに変形して搭乗者をサポートしながら戦う”。
この設定だけで勝利のような気も。


ただ、ドラマに関しては、えらい雑だなピープロ。(実際に製作してたのは“友映”らしいですが)
繋がってないシーンがチラホラあり過ぎ。

簡単に1話のストーリーを説明すると、
Σ(シグマ)団に父親を殺された主人公の大門豊が秘密警察の訓練を終え日本に帰ってくる。
日本には父親の残した犯罪捜査用ロボット“ザボーガー”が隠されており、大門の怒りの電流に反応し起動することとなる。
かくして暗躍する、父の仇でもあるΣ団と大門&ザボーガーの戦いの火蓋が切って落とされる。
と、いう感じで・・・。

この、Σ団、犯罪組織だけあって、出来の悪いツタンカーメンマスクとか、金の仏像とかいろんなもの盗みます。
で、女幹部のミスボーグの人間状態がなかなかいい感じ。銀色のモルみたいなスタイルもなかなか。

ちなみに大門、1話にしていきなり死にます。
すぐに父親に仕込まれたペースメーカーによって蘇生しますが・・・。
(結局、そのペースメーカーの電流がザボーガーを起動させることにも)

その大門演ずる山口暁氏、ライダーマン演じたことでも有名ですが、「ザボーガー」はコンセプトとしてブルース・リーのカンフーブームを盛り込んでしまっているので、いちいち顔歪ませて雄叫び上げながら手刀を振り回してますが、なんか似合ってないというか、無理からやってる感が若干あってちょっと見ていて恥ずかしい気も・・・。
まっ、1話だからかな。容姿は凄くカッコいいんですけどね。

デザイン関係は、敵なんかもっと酷いかと思いましたが、意外とちゃんとデザインされていたというか見れましたね。アリの腰の辺りのホースとか悪之宮の面とか訳判んない部分も含めて。まあ、指摘しても始まらないですけどね、時代的に。
でも、ミスボーグはなんで変身するとゴリラみたいになっちゃうんだかな。不思議。

それと、主題歌がご存知菊池俊輔大先生ですが、もう、「ザボーガー」なんだか「ロボット刑事」なんだか、曲は違っててもアレンジ一緒なんで何がなんだか・・・。
使う音階もほぼ毎回ブルース・ペンタトニックらしいんで、逆に言うとよくこんだけ違う曲として書けるなって気もしますが・・・。憶えてないと思ったらED映像付きで蘇ってきたし、ある意味凄いか。


関係ないですが、ミスボーグがゴリラに変身するシーンでビデオがいきなり終わって、調べたら1話は直前に時間変更があったみたいで一瞬撮り損ねたと思ったんですが・・・、再生が止まったのは単に機械の調子の問題だったみたいで、よくよく見たら全部録画されてました。
おかげで映画版のCMも見れましたが・・・、
あれ、特撮部分は良かったですが、映画としてはどうなんでしょうね。
  1. 2011/07/03(日) 05:56:01|
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