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GEN'sログ(雑記)

イラスト&コミックのサイト「GENユニバース」の管理人GENのブログです。

ベガ(幻魔大戦) リデザイン その9

ベガ、リデザインの9回目です。

2003年に」描いたスケッチの残り3枚ですね。
スケッチといっても、明確にベガのデザインだといえるものは少なくて、
今回も、半分ぐらいはイタズラ書きだと思います。


では、さっそく。


vega_re-design_sketch2003_6.jpg
もうね、ベガどころの話じゃないです。
こんなんだったら載せなくてもいいんですが、どうやら、中央の室伏広治みたいなのがベガっぽいんで一応。

とりあえず、解説を。
まず、左端から。これは・・・・・・、女の子ですね。
今とだいぶタッチが違いますが、このころは、シンプルでデフォルメ大胆ですね。
描いた紙の前後関係から、前回のものの後に描いたことは間違いないんですが、
これ、関連あるんですかね。ないでしょうね。
しいていえば、ほかのものを見る限り、格闘ゲームに出てきそうな女の子、なのかな?

次、その右隣。これは、左の女の子にSF的な衣装を着せようとしたんでしょうね。
ついでに、右端のものも見ると、SF的な春麗を狙ってるみたいなんで、
女の子のやつは、全部、『スターグラディエーター』のジューンっぽい感じのイメージにしたかったんでしょう。
たぶんですが。

で、中央の室伏ですが、これは、口の感じからベガでしょう。
前回の、宇宙服的なものからの流れだと思いますが、より普通っぽい制服的なものがイメージソースになってますね。
腕のかたちや、武器の処理などは、前回2枚目の右端からの流れでしょう。
これはこれで纏まってますが、ベガというより、格闘ゲームに出てきそうな感じ。
もしかしたら、そのつもりだったか?


2枚目。


vega_re-design_sketch2003_7.jpg
あ~~~、これは、ひとつもベガがないですね。(じゃ、載せんなって)
でも、もしかしたらアリエータかも。ってアリエータは初めからリメイクする気ないし。

左端見る限り、格闘ゲームのキャラなのは間違いないですね。
4点全部すごくラフに描かれていて、かつ斜めってたんでデッサンもおかしいですね。

その隣もその次の奴も、どういう意図の絵か全然不明。
ヒーローか、ロボットか、やっぱり格闘ゲームのキャラか・・・・・・。
3点目なんか、人間っぽくないからなんだろな、アリエータ?

右端は、意味なしロボットでしょうね。


3枚目。


vega_re-design_sketch2003_8.jpg
これは、いろんなものが描いてありますね。

左側の頭がシイタケみたいな全身像は、いちばん左の半身のものも含めて宇宙人だと思います。
目をつぶった顔は、ただのオッサンの顔でしょうけど、となりの牛的なものは、テレビ見てスケッチしたのかも。
その顔が上の宇宙人の顔に反映されてるのかなぁと。

残り3分の2の5点は、全部ベガだと思いますね。
前々回の1枚目のものに立ち返ってのこれかと。
首に刺さってるのは何なんでしょうか、それと、そこから出てる線も。
たぶん、ゴチャゴチャした感じにしたかったんでしょうね。普段描かないトゲトゲとか無理やり足してます。


2003年のスケッチはこんなところですね。
面白い感じのものも、あるにはありましたけど、いまのタッチからすると参考にもならないですね、残念ながら。

というわけで、次回からは、実作業へ向けていろいろ始めるわけですが、
初めは、再度、リメイクの方向性の確認と、それに付随する小説版ベガの描写の確認をしていきたいと思います。

また、しばらくは文字だけの更新になるかと思いますが、
どうぞよろしく。


では。
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  1. 2016/06/30(木) 06:13:29|
  2. ベガ(幻魔) リデザイン 
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TOKYO MX 円谷劇場 「快獣ブースカ」 38話

ブースカがまたパンツを穿く話。

御宿のメキシコホテルに行ったブースカたち。地元の謎の少年と出会うも秘密を抱えている様子。
ブースカが、終始、海女さんの格好のお姉さんに、弟の秘密の調査を依頼されると、
少年は、磯の洞窟に超巨大な二枚貝を飼っていることが判明。村民にバレると見世物に売ろうと捕まえに来る。
貝が可愛い弟は、ブースカたちの助けも借りて、貝に帆を立て沖に逃がすことにする。
もともとホタテガイ的なスタイルだが、半開きの口に小さな帆を立て、ブースカの人口風雨で沖にゴー。
ほとんど中身はカラのようだったが、弟と別れを惜しみつつ貝は逃げ切る。
その後、漁場を荒らしていたのが巨大貝との噂だったのが、サメだったと判明し、すべてが好転、大団円。


かなり定型だが、話としては、まあまあ。
もうちょっと、内容を説明してもよかったと思うところもあったが。

気になったところでは、メキシコホテルのウェイトレスが海女の格好だったのが本当なのか。
あと、ブースカが、普段まっぱなのに、また意味なしパンツを着用してたこと。

それと、海岸の洞窟に巨大な貝が隠れ住んでいる様子は、諸星作品を彷彿とさせる、と思った。

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  1. 2016/06/27(月) 02:20:48|
  2. MX円谷劇場
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仮面ライダーゴースト 第37話

パスポが怒った。


内容がひとつも判らないうえに、
CMでDAIGOが悪夢みたいな歌うたって腰振ってるし、
頭がおかしくなりそう。


もう、無理なんだよ。
拒絶しちゃってるんで、
頭に何も入ってこないね。


えっ、セインって、いい奴だったの?

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  1. 2016/06/26(日) 08:28:23|
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動物戦隊ジュウオウジャー 第19話

敵の使ってるコインって、『オーズ』の残りだったりして。


ザ・ワールドの人間体、
楽しんご的な感じが・・・・・・。


釣り竿型の銃、
カッコ悪いな。


今回の怪人て、
前回も出てた?
何もチーフなのか。

ボーリングの何なんだ?
ボールの戻ってくるとこ以外だと、
スコアとかのマークなのか?


あっ、
怪人、ボーリングシャツ着た選手の格好だろ。


ワールドのロボは、色が渋くていいな。


もう、いい加減、
信じる力が強いと洗脳が解けたり、
我に返ったりするのは、どうかと思う。
無理なもんは無理。
解毒剤とか、具体的な療法で治せよ。


楽しんごじゃなくて、柄本時生だったか。

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  1. 2016/06/26(日) 07:59:11|
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ベガ(幻魔大戦) リデザイン その8

8回目です。

前回は、2003年版のスケッチを見ていく1回目でした。
1枚目こそ、それなりの意欲がみられましたが、それ以外は、ほぼイタズラ書き。
意図が判らないものも多く、部分的に面白いところもありましたが、あまり参考にはならない感じ。
もっとも、意欲も何も、真剣に取り組んでるというよりは、空いた時間に紙を埋めてみただけ、
みたいなものなんで、多くを求めるのは違うのかもしれませんが。

時間的な繋がりも覚えていないので、どれをどのくらい連続的に描いたのかも不明。
紙の順番は正確に描いた順なので、あとは、描かれている絵の共通項を見ていくしかない感じですね。


では、2回目行きましょう。


vega_re-design_sketch2003_4.jpg
自分でいうのもなんですが、これは、けっこう面白いですね。
あきらかに、前回の3枚目右2点からの発展でしょう。
宇宙服のような感じと、首のあたりにボリュームが来てるのを引き継いでますね。

左端のものは、意味不明な突起が肩から生えてますが、当時も意味は無視して勢いで描いた記憶があります。
なんだか判らないものに、あえてしたかったんでしょう。
肩から水平方向に出るリング状(もしくは帯状)のデザインは今でもたまにやりますね。

右隣は、もういちど宇宙服テイストに戻してみた感じでしょうね。
顔は、若干シンプルで人間的に、バイザーを付けようとした跡もあり。
全体的に纏まってますが、宇宙服というよりは潜水服のようです。
ヒジの関節を普通じゃない感じにしようとした努力が伺えます。

右の2点は、同じデザインのものを正面と、側面から描いたものですね。
基本的には、左から2番目のものと同じですが、身体の構造が薄くなり、顔が前回のものに近くなってます。
右端の側面図を見ても判るとおり、スタイルというか姿勢が非常に奇妙です。
これが、カッコいいかは別ですが、いままでになかったシルエットにこだわった結果ですね。
胸のところに球体が収まってる感じが面白いです。


2枚目。


vega_re-design_sketch2003_5.jpg
全体にすごく雑。たぶん、違う日に描いたんでしょう。

左端のは、1枚目の右のやつをさらに細くしたんでしょうか。骨組みだけの忍者みたいです。
隣の上半身だけのやつは不明。その下のものも単なる描き損じでしょう。

そのとなりは、やっぱり顔が半分隠れた宇宙服テイストのものがよかったのか、再チャレンジ。
ただ、着ているやつがより人間ぽい、生物的表現になっているので、そこは、方向転換した模様。

右端2点も生物的で、さらに、悪魔とか鬼のテイストを入れた感じだと思う。
思わず、折れた角みたいなもの付けちゃって、ヘルボーイになっちゃってますが・・・・・・。
首だけの細い2本角のものは、あくまでバリエーションを描いたもので、あんまり本気ではないハズ。


と、来たところで、今回は、ここまで。
本当は、3枚アップしようと思ってたんですが、5枚目のスケッチと6枚目のスケッチとで、
だいぶ毛色が違うのに気付いて、こう分けてみました。


と、いうわけで、今回はアッサリ終了でしたが、
次回も2003年版スケッチです。
では、では。

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  1. 2016/06/23(木) 06:22:22|
  2. ベガ(幻魔) リデザイン 
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TOKYO MX 円谷劇場 「快獣ブースカ」 37話

大泉滉が五重塔で飛んでいく話。

お寺に修行に出される大作たち。厳しい和尚のもと座禅などをしていると、寺の秘宝、打ち出の小槌を狙って、
大泉滉率いる地底怪盗団が宣戦布告。ブースカたちは、チャメにニセ小槌に化けさせ本物は別の場所に隠す手に出る。
が、内情を知られ、敵が入り込んでくると、寺中を巻き込んだドタバタに発展。
最終的に、大泉たちは、五重塔をロケットに仕立てて飛んで逃げるトンでも作戦を決行。
変身にこだわっていたブースカが、正攻法で飛んで捕まえると、小槌を取り返し、大団円。


いつもながらのドタバタの連続だが、展開が多く面白かった。
意味は判らないが、五重塔で飛んで逃げるのは、絵面として凄いと思った。

ほか、気になったところは、寝ていたブースカがトランクスをはいていたこと。起きると脱ぐのに。
あと、チャメの変身にクルミが必要って、いままであった?
それと、坊主は、秘宝が守られて喜んでたが、素直に警察に通報したらよかったんじゃないかね。

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  1. 2016/06/20(月) 02:13:29|
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仮面ライダーゴースト 第36話

あれ?
セインって、悪なのバレてなかったんだっけ。
物語上も怪しい会社の役員じゃなかったっけ?


このアイドルのリーダー、
どっかで見覚えがあると思ったら、
『ウィザード』のコヨミだった。
で、画像検索したら水着が生々しかった。


ああ、セインの会社は、利用されただけってことになってるのか。
って、ホントにそうだったの?


コヨミみ辛そうな役だったけど、
どうしても、似た感じの役になっちゃうんだな。


なんだよこの茶番オーディションは、
は、早送りしてぇ~~。


話がバラッバラなんだけど、
末期症状だな。


そういえば、次期ライダー、
リークされたと思しき名前から、
レスキュー関係らしいな。
どんなんだろ。

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  1. 2016/06/19(日) 08:33:50|
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ベガ(幻魔大戦) リデザイン その7

ベガ、リデザイン7回目です。

前回までは、作品内容の紹介や、それぞれのベガなどを覗いてきましたが、
今回からは、そもそもベガのリメイクを思いついた、10数年前に描いたスケッチを見ていこうと思います。

スキャンするために色々ひっくり返してみたら、小説内でのベガの描写を書き出した紙の裏が何かの書類で、
そこに2003年とあったので、便宜上、今回のスケッチは、2003年版とします。
ただ、小説を読みだす前に描いていた記憶もチラッとあるので、全体としては、前後1年ぐらい幅があるかも。


では見ていきましょう。
ちなみに、なるべく、そのままの状態でトリミングしているので、ベガ以外のイタズラ書きも含んでます。
(描いた順は、おおよそ左から右)


vega_re-design_sketch2003_1.jpg
このときから、“大友版に触発されてやるのだけれど、作るものは大友版のリファインにあらず”、
というのは考えていて、あきらかに、生頼版に寄せた感じからスタートしてますね。
これが、果たして小説を読み始めてから描いたのかどうなのか、ちょっと判然としないんですが、
とにかく、それほど何かを意識して描いてないのは確か。
漠然と、なんとなくベガ描いてみようかな~程度で、当時はアメコミの影響大だったので、
逆三角形の瞳のない目なんかはそんな感じ。
食いしばったような歯が見えてますが、これは、生頼ベガがこんな感じだったんじゃあ、
と勝手にイメージして描いたと思うんですが、いま見たら口開いてるの1枚もないですね。

アメコミタッチと並んで当時やっていたリメイクのやり方の一つに、
人じゃない人型のものに、人間的な要素を多めに入れる、というのがあって、
これだと、耳ですね。 あと、最初の『イデオン』のリメイクがそうですが、
ロボットなのに、足の指とか爪とか入れてたりします。

まるっきり生頼路線ですが、方向性のひとつとしては、これはこれで悪くはないかな、という感じですかね。
まあ、これだけじゃあ、しょうがない感じもしますが。


次、2枚目。


vega_re-design_sketch2003_2.jpg
もう、いきなりイタズラ書きです。
なんだか判りません。 たぶん八割ぐらいベガじゃないと思います。

左上のおかっぱのロボットみたいな首は・・・・・・、なんだか判りません。 ベガのつもりではないでしょう。
その下の全身像は、たぶんミニョーラ好きだったんで、ミニョーラ風のロボット的な何かでしょうね。
右隣の上下2点のアゴが出た奴は・・・・・・、何にも発展しなかったイタズラ書きでしょうね。
その隣の首のない奴は、左のミニョーラ風の別バージョンでしょう。
その首のない奴にくっつくように右に描いてあるのは、これは、ベガの別バージョンでしょう。
目の切れ込みの感じが大友版からの引用かもしれません。
で、その頭の右にあるのが、どう分析してもなんだか判らない。
はじめ、頭と肩当みたいなものが描いてあるのかと思ったら、どうも右側のペン先みたいな奴は、
頭の描きかけで、その隣とは関係ないようで、なんか四足のメカに人がまたがってるように見える。
でも、違うかも。
いちばん右、上2点はイタズラ書き。 じゃないとすると、まったく違うアプローチのベガかも。
顔の真ん中にマルがあるのが大友版からの引用な気も。
下のは、あきらかに成田亨風。 だけど、ほんとにベガかは判らん。
最後、右下隅は、これはベガ。 たぶん、幾何学的な模様の連続で顔とか身体を表していこう、
っていう狙いだと思います。 だいぶアメコミヒーローよりですね。


最後、3枚目。


vega_re-design_sketch2003_3.jpg
これは、3点ともベガだと思いますね。
この、凹の字を伏せたみたいな口の形も、大友版からの流れだと思うんで。
左端のは、2枚目の最後の奴のマッチョバージョン。 というか、ヒーローにしちゃったのかな。
右の2点は、いままでの人間的なスタイルのものを宇宙服的な装甲で覆ってみた感じ、ですね。
この、鼻の上まで埋まってる感じは面白いですね。 特に横向きのものは発展させられそう。
ベガに使えるかは、別ですが。


という感じで、2003年版スケッチの1回目でした。
この当時は、「複雑なものはシンプルに、シンプルなものはよりシンプルに」
がキャッチフレーズ(勝手に言ってただけですが)だったんで、いまよりだいぶシンプルです。
ディティールがないぶん、モダンさとかデフォルメされた絵の魅力みたいなもので持っていこうとしてました。
まっ、出来てたかは判りませんが。

このシリーズは、予定ではあと2回かな?
全部で8枚あったんで、3枚と2枚、って感じでしょうか。



と、いったところで、また次回。

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  1. 2016/06/16(木) 06:27:44|
  2. ベガ(幻魔) リデザイン 
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TOKYO MX 円谷劇場 「快獣ブースカ」 36話

ブースカがフラミンゴを調教する話。

大作の林間学校にどうしても混ざりたいブースカとチャメは、強引に行川(なめがわ)アイランドへやってくる。
集団行動のルールを守ることを条件に許可されるが、言ってる端から、採集した虫を逃がし、
全員分の夕飯を味見と称して平らげる。 責任を追及され、追い詰められたブースカたちは、
行川アイランドでバイトをすることを思いつく。 が、ここから話の行方が判らなくなり、
急に大作たちが地下壕へ探検に出たり、クジャクが野犬に襲われたり、ブースカがよかれと思って、
フラミンゴの調教(バレエを踊らせる)を買って出て、チャメはクジャクを飛ばすことに没頭する。
最終的に、フラミンゴは踊り、クジャクは飛んで大団円。


久々に見てられないぐらいつまらなかった。
話が場当たり的すぎて何やってるんだかサッパリ。
素直にフラミンゴ中心の話にすればよかったのに。

行川アイランドは、千葉県の勝浦にあった南国風レジャー施設で、
この時期に始まったフラミンゴショー、クジャクの飛行ショーで人気だった。
ロケも多く、『泣いてたまるか』でも似たエピソードあり。

ちなみに、鴨川シーワールドができると客が激減、フラミンゴも高齢化し2001年に閉園。
千葉でキョンが大繁殖して問題化している原因としても有名。

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  1. 2016/06/13(月) 02:55:00|
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仮面ライダーゴースト 第35話

なんか、前回がつまらな過ぎて話覚えてないよ。
何で夢の中に入ったんだっけ?


夢の中のロケ地、
ムーミン谷みたいだな。


おいおい、女装より
森が、『鎧武』んときの森になってねーか?


あの、スラッとした武田真治側がやってることは、
何?
みんな居なくなったけど。


なぜ、白雪姫の頭にリンゴの被り物?
カエルが被らなきゃ判んないのとは違う理由だよね。
女性スタイリストの意地悪説を考えてみる。


なになに、あのスリム武田のクローンは、
人間を消去しに来たってわけ?
大変じゃねーか。


あれ? 勝ったの?


主人公のファッションセンスは、
親譲りで子供の時からか。
可愛そうに。

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  1. 2016/06/12(日) 08:27:52|
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動物戦隊ジュウオウジャー 第18話

三位一体って新しくて好きだけど、
キャラが2人減ってることになるよね。
これも、予算の削減ってことなのかね。

と思ったら、人件費は減らして、
おもちゃは3倍作戦か。
上手いこと考えるな。
なんか、素直に褒めたくないけど。


三位一体ロボ、攻撃けっこう面白かったな。


トランプ怪人、腹にもう一つ顔があったんだな。
前回は気が付かなかったよ。


なんだ、今落ちたハートは。


ゴリラの身体は、あれだけ筋肉が付いてると
自然に強そうに見えるよな。 やっぱり。


おいおい、敵の三位一体、
ガリガリのアンデッドじゃねーか。
ザベル出てきたのかと思ったぞ。


来週は休みか。
あ~~、それにしても地震ビックリした。

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  1. 2016/06/12(日) 07:58:19|
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ベガ(幻魔大戦) リデザイン その6

というわけで、ベガ、リデザイン6回目です。

前回は、角川アニメの大友版ベガを見ていきましたが、今回は、それ以前、それ以後のベガ。
つまりは、大友以外のベガを見ていこうと思います。

以前も書きましたが、『幻魔大戦』には、元々石ノ森章太郎のマンガ(原作は平井和正)があって、
そののち小説やアニメに発展していきました。
その作品の種類も多岐にわたるんですが、ベガが出てくる作品となると、
マンガ版、マンガ版を元にした小説『幻魔大戦』(アニメの原作)、小説『真幻魔大戦』小説『ハルマゲドンの少女』
の4作品プラス映画の5作品(マンガ版の続編がウェブコミックで進行中で、それを入れれば6作品)。
なんですが、無印『幻魔』の小説が何度も再版されていて、そのたびに挿絵を担当している人が違うので、
少ないようでけっこう多いことになります。


それでは、私が知った順に見ていきましょう。
まずは、角川版、小説『幻魔大戦』の生頼範義バージョンから。


orvg_1.jpg
小説の1、2、3巻と10巻の表紙イラストからです。
もちろん、褐色の刻み目のいっぱい入った人がそうです。

初めて見たときは小説を未読だったので、内容との兼ね合いは判らなかったんですが、
大友版を見た後だったので、前時代的というよりも、線を多数引っ張って、印象優先というか、
デザインが固定されていない感じが嫌でした。 悪く言うと、雰囲気でごまかしてるぐらいに思ってました。
が・・・・・・、小説や、マンガ版を読んで、ようやく最近になってあることに気付きショックを受けます。
ちなみに、緑色のものが2巻の表紙イラストの原画なんですが、小説の表紙には、
銃の先端、目、首回りにある赤い部分がありません。 どうも後から加筆したみたいですね。

2枚目。
orvg_2.jpg
SFアドベンチャー増刊『幻魔宇宙』の表紙です。
むう、カッコいい。
映画『ザ・キープ』の怪物モラサール(デザインはエンキ・ビラル)みたいですが、
このまま立体に起こしても、そのまま映画とかに出せそうです。

3枚目。
orvg_3.jpg
生頼氏は、表紙以外のモノクロイラストも担当していますが、これは、唯一ネットで見つけた『真幻魔』のもの。
徳間版の1巻あたりのものです。 『真』は、別次元の話なので、正確には同じベガではありません。
そのへん考えて描いているのかは不明ですが、頭以外、微妙に違いますね。 なんかツルッとしてます。


次は、マンガ版。


isvg_1.jpg
まあ、石森キャラですよね。 良くも悪くも。
パイナップルみたいな頭が『七色仮面』みたいですが、ラインの感じとかモダンな方ですよね。
作中では、ベルトのバックルなんかからいろんなアタッチメントを取り出して攻撃してました。
とにかく、武器がとてつもなく強力で、敵を別次元に飛ばしたりしてましたが、
その敵の幻魔が同様に超強力な連中だったんで意外と効果薄でした。

2枚目。
isvg_2.jpg
ガレージキットからですが、色の判るものはこれのみ。
といっても、コミックの1巻表紙からとっていて、これは、たぶん青だけで表現したイラストだからこうなっただけのような気が。
genma.jpg
どうなんですかね。
(あっ、表紙の青ベガ、メットにバイザー付いてるらしいですが、頭のトサカも3本平行だ。 こっちの方がカッコいいな)


次は、アスペクト版『幻魔大戦』、寺田克也バージョンです。


trvg_1.jpg
もうね、今回この企画をやるにあたり、いちばん見たかったバージョンで、調べに調べて、買いに買いました。

まず、ネットで確認できる寺田版ベガが1巻の表紙しかなく、そんなことはなかろうと、調べてもどうもない。
ただ、のちのインタビューでも、大友氏や生頼氏の仕事を引き継げるなら、と二つ返事で引き受けてるんで、
この絶好の機会にベガをちゃんとデザインしないなんてありえんだろう、別個にデザイン画ならあるのではと、
幻魔のイラストが載っているイラスト集を購入。 結果、1巻以外のベガなし。
そんなバカなと、買いたくはなかったんだけど、もしかしたらモノクロの挿絵があるかもとアスペクト版の1巻も購入。
(業者がどうしても手放したかったのか、何故か、アマの中古だったにもかかわらず送料込みで100円)
もちろん、元々挿絵なんかなかったんで、いくらめくっても出て来やしませんでしたが。

結局、寺田版ベガはこれしかないようで・・・・・・、というか、全体として幻魔のイラストは気が入ってない感じ。
読んだら宗教小説だったんで嫌んなっちゃったのか。 半分しか出なかったし。

画像は、いいものがなかったんで、せっかく買ったし、小説の裏表紙からスキャンしました。
なんなんでしょうね。 ほかに考えられないんでベガなんでしょうけど、形もハッキリ判りません。
しいていえば、大友版と生頼版の折衷といったところでしょうか。
期待してただけにガッカリ感が凄い。 デザインすんのが嫌だったんでしょうか。


次は、集英社版『(決定版)幻魔大戦』


krvg_1.jpg
勝連義也(イラストでは“勝連”名義)という人の絵で、調べると、沖縄で日本画を描いているのが判りますが、
マンガ的なイラストを描いていたのを公表していないのか、詳細は不明。

004のようで、異星人感はあまりないですね。
原作のベガに髪の毛の描写はなかったような・・・・・・。


次は、角川版『真幻魔大戦』の山田章博バージョン。


ydvg_1.jpg
『真』の世界では、飛鳥時代に落ち込んだベガは、修験道の開祖、役小角(えんのおずぬ)に助けられると、
鋼鬼と名付けられ、式神的な使いとされます。

なかなか個性的で生頼バージョン以来のやる気を感じるベガですね。
独特なバックの装飾がどこまでベガの身体なのか判りませんが、ちょっとエイリアン風でもあります。
よくみると、生頼版を踏襲しているのが判ります。
ほんとだったら、鋼鬼なんで、鉄でできた鬼みたいなイメージなんでしょうが。


最後は、最新のマンガの続編。


hsvg_1.jpg
クラブサンデーで連載中の『幻魔大戦 Rebirth』から、早瀬マサトバージョンです。

はじめ、続編だと聞いて、デザインは変わらないのかと思ってたんですが、よく見たら違ってました。
頭の脇が張り出して、胸にパネルが付きました。 黒いラインはパイプに。
全体的に、大友版と石森版の折衷といった感じですが、頭だけ見ると『鋼鉄ジーグ』ですね。
これ見ると、マンガ版のベガが青いのは正解なのかな。



といった感じで、大友版以外のベガを見てきましたが、生頼氏バージョンが傑出してますね。
どう凄いのかは、追々説明していきたいと思います。
ちなみに、『ハルマゲドンの少女』にも出てくるらしいですが、調べてもイラストには出くわしませんでした。
ウィキにも、「ルナに失望し、袂を分かつ」しか書いてないんで、たぶんほとんど出てこないんでしょう。


で、次回から実作業ですが(といっても、小説の中でどう表現されているかの分析や、方向性の決定などがあるので、
いきなり描き始めるわけではありませんが)、10年前にもすでにチョロチョロ描いていたスケッチがあるので、
それらをアップしていきたいと思います。 数が多かったら、数回にわたるかも。



それでは、また次回。

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  1. 2016/06/09(木) 07:29:46|
  2. ベガ(幻魔) リデザイン 
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TOKYO MX 円谷劇場 「快獣ブースカ」 35話

大作たちがカボチャにされる話。

七夕の願い事を、直接、織姫たちに伝える、とロケットになって出発したチャメ。
勝手に乗り込んだブースカと彦星のところへ着いてみると、
織姫はカボチャ星人なる悪異星人に誘拐され、地球カボチャ畑計画に加担させられていた。
織姫の超能力を使って、地球人をカボチャに変えていく星人。
大作たち一家もみな特大の顔付カボチャにされてしまう。
事情を聴いたブースカたちは、飛んで帰ると、操られた織姫を逆利用して星人を見つけ出し、
二度と立てないぐらいに叩きのめすと、あまつさえ銀河の彼方へ放り出す。
大作たちを戻し、織姫から願い星をもらうと、大量に願い事をして大団円。


起承転結がハッキリしていてメリハリがあり、そこそこ面白かった。
が、太陽系の果てに壁があったり、いつも以上に宇宙の表現すさまじく、
ここまで行くとメルヘンというか、ギャグで済ませられるか。

ほかでは、カボチャ星人の頭のデカさが、潔くデカいのがよかった。
カボチャから助けられたブースカが、一瞬ダルマにされたのかと思ってビビったぐらいか。

それにしても、円谷は悪者に対して容赦がないな。

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  1. 2016/06/06(月) 02:34:22|
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仮面ライダーゴースト 第34話

みんなの思いが強けりゃ、
残された日数も関係ないんじゃねーの。


竹中直人も自分で何言ってんのか判ってないだろうな。
聞いてるこっちも全然判らんが。


話が唐突だな。
何だよ、夢の中に行くって。


VRじゃ夢じゃないじゃん。


急速に話が判んなくなてるんだけど、
何なんだ?
『カブト』の後半みたいに語るの放棄してるんじゃないだろうな。
つーか、『カブト』は脱線であって語る話自体はあったけど、
『ゴースト』には、今までの積み重ねもあるんだかないんだか・・・・・・。


アランの顔にイタズラ書きされててもちっとも可笑しくないんですが。
こういうオフザケは、シチュエーションのお膳立てがあってこそだと思うけどな。


新フォーム、黒い全部乗せよりはいいんじゃない。


それにしても、この調子じゃ
今後、感想が手厳しくなる一方だな。
もう修正できるような話数でもないし、
メチャクチャやって、ハイテンションで行くか。
徹底的にギャグ路線とか。

テーマ:仮面ライダーゴースト - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2016/06/05(日) 08:30:51|
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動物戦隊ジュウオウジャー 第17話

サメが地獄耳とか、風邪ひいてネギとか。

と、思ったらサメって聴力鋭いんだな。
でも、水の中と地上じゃ条件が違うし、
水あっての聴力なんだと思うがどうなのか。


人間将棋ならぬ人間カードか?


勝手に書き換えたらOKなのか。


怪人の口の動きがけっこう不気味。


ええええっ!!??
3匹一体!!


ザ・ワールド?????
サファリパークみたいだが。


釣り竿が武器って、
浦島太郎以来か。


えっ?
金色は、何のジュウマンパワーなの?
恐竜ってことは・・・・・・、ないよ・・
あっ、ワニだったのか。
何故に金。


『ジュウオウジャー』は、メットの使い方が面白いな。

テーマ:動物戦隊ジュウオウジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2016/06/05(日) 07:57:31|
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ベガ(幻魔大戦) リデザイン その5

ベガ、リデザイン5回目です。

前回は、大友克洋のメカデザイン等を見てきたところまででした。
で、今回は、いよいよ、『幻魔大戦』の“ベガ”がどんなものだったかを見ていこうと思います。


では、さっそく画像を。
1枚目は、主に劇中のもので、なおかつカラーのもの。


okvg_1.jpg
ちょっと、なかなかいい画像がなくてですね、映画のシーンが多いんですが、
特徴は判るんじゃないかと思います。
ちなみに、横向いてる手描きのものだけ大友本人画です。

一見してわかると思いますが、大友ベガは、頭がデカいです。
凄く横に張っていて異様な感じがします。
色についても黄土色って・・・・・・、すごく地味だし、
アニメのキャラクターとしてはありえない感じ。

どっちの要素も悪い意味でいままでに見たことないイメージでした。
全体も部分もフォルムが独特で、それまで、ロボットやサイボーグといったら、
円筒やブロックの連なりか、完全に人間と同じ格好が多かったんで、
こんな抽象彫刻みたいな微妙なラインのものは奇異でした。
特に横から見た時のお腹のラインは、こんなのアリなんだ、と思わされましたね。

ただ、頭が大きくても顔が大きいんじゃないんで、スタイルが悪いわけじゃないし、
独特の美意識で纏められていることが分かりだすと、だんだんカッコよく見えてきて、
そのうち、あっという間に好きなキャラになりました。

あと、他では見られないギミックも魅力の一つでしたね。
okvg_2.jpg
本当は、『キャラクター オブ 幻魔大戦』という本に、大友本人の描いた三面図が載ってるんですが、
本が古くてスキャンするとバラバラになりそうだったので(ネットにもなし)、こちらで。

この図は、造形作家の竹谷隆之氏の手によるもの(だと思います)で、大友の三面図ともかなり近い印象です。
幼児体形みたいな下腹のラインが判るでしょうか。
右腕に仕込まれた銃が、二の腕のパーツと繋がったり、胸のパーツが開いたり。
指も独特で、カニの脚みたいな細いものがいきなり出てます。

顔のあたりが割れてますが、劇中で壊れるんじゃなくて、最初から壊れてるのも特徴。
(ちなみに、画像1枚目の顔のアップのものが回想シーンのベガで壊れていない)
たぶん、身体が左右非対称なのも壊れたからで、元々は対称だったんだと思います。
そのダメージも含めてベガのデザインになっているあたりも斬新でした。

さらに、ベガのギミックといえば目のシャッター。
okvg_5.jpg
防御シールドのようなものですが、銃を撃つときなどに“シャキン”と下りてきます。
まぶたじゃなくてシールド、というところが新しかったですね。


okvg_3.jpg
これは、前述した『キャラクター オブ 幻魔大戦』からの1ページで、決定するまでの流れですね。
この前のページに、モヤッとしたイメージから具体的になっていくまでが載っています。

これを見ると、魔人のような、頭巾をかぶった弁慶のようなイメージもあったのかも。
目の部分の斜め下に伸びるスリットは、明らかに石ノ森キャラへのオマージュでしょう。

ちなみに、ベガの頭は、正面と横から見ただけでは、一瞬、四角かなと思ってしまう形をしていますが、
この図のように上から見ると三角です。


okvg_4.jpg
これは、当時の映画のポスターですが、ベガがこんなに見る角度によってフォルムが違うとは思っていなかったので、
この左側のものに描かれているのがなんだか判らず、「このお地蔵さんは、いったい何だろう」とまじめに思っていました。


最後は、『キャラクター オブ 幻魔大戦』の表紙です。


a3246a8c.jpg
ベガの横顔ドアップですが、衝撃的でした。

イラストとしての出来もそうですが、目です。
目の玉が人間の目。
ビックリしました。
アニメでは質感までは判りませんでしたが、実際には柔らかそうな目だったんです。
元は、人間と同じような生物だった、というのを踏まえたデザインだったんですね。
こういう解釈がありえるんだってけっこうショックでしたし、かなり影響受けました。

ちなみに、エルガイムMk-IIのイラストで、目の玉だけ生物的に描かれているのがあって、
ははぁん、と思いました。

ok-misc-cog-adposter.jpg
全体図がこちら。
横からだけだと、てんどんまんか、つー頭のデカさ。



というわけで、大友版ベガでした。

個人的には、肩関節や股関節にも今までにないものを感じて、エポックさを見出してて、
そういった全体的な、存在感も含めた新しさに、自分なりに挑戦できればなぁ、と思っている次第です。
と、いっても、すでに書いたように、この、大友版のリファインをするわけではないので、
あくまで、そういう心意気の伝承、みたいなものですが。
まっ、まだ何も考えてないんで、どうなるかは、ホント未知数。


で、次回は、といいますと、ベガ、ベガといってもベガは大友版ばかりじゃない!!
ということで、その他のベガを見ていきたいと思います。



それでは、また次回。

テーマ:自作イラスト(二次創作) - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2016/06/02(木) 06:40:35|
  2. ベガ(幻魔) リデザイン 
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