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GEN'sログ(雑記)

イラスト&コミックのサイト「GENユニバース」の管理人GENのブログです。

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テーマ:自作イラスト(二次創作) - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2019/11/17(日) 09:59:54|
  2. イラスト&コミック
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騎士竜戦隊リュウソウジャー #34

吹越はロボコップ演芸やればいいじゃん。
本芸じゃんそれが。


あの、関西弁のやつ、
ホントに死んだんだな。
ビックリするわ。


ムスリムみたいなの出てきたな。


急に厳しい展開になったな。
あんまりシリアス過ぎるとEDが浮くな。

テーマ:騎士竜戦隊リュウソウジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2019/11/17(日) 09:58:09|
  2. TV、映画、DVD、CD感想
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

仮面ライダーゼロワン 第11話

やっぱり、自意識に基づかない感情表現は演技とは言えないわな。
まあ、棒読みでも背後に何かしらの存在を感じられれば意味も出てくるけど、
それは、特殊な設定に限られるから自然な人間の演技とは言えないよね。


いいなあ、
唯阿が出てるだけで『ゼロワン』見れる。


映画も、ヒューマギアとのバディーで悩む刑事ものにすればいいじゃん。
まさか、もともとそういう設定じゃないよね。


買収計画かよ。


ドラマの中で大和田伸也撃った役者の人見たことある感じだな。


もう、公に事件化しちゃたらヒデン潰れるだろ。
つうか、ヒューマギア危なすぎるだろ、もう。


まさか、全部ザイアが裏で仕組んでるってこと?
それはそれで嫌だな。


あれ?
もう終わりか、
って、大和田伸也の回もおしまい?
あれ、もうちょい見たかったな。
もっとドラマ部分多くてもいいな。
(子供人気なくなるけど)

テーマ:仮面ライダーゼロワン - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2019/11/17(日) 09:29:47|
  2. 仮面ライダー
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キカイダー リデザイン その19

キカイダー、リデザイン19回目、カラー編7回目。

前回は、体形まで変化した暴走状態末期の色指定。
今回は、外装(表面を覆う素材)が真空パック状に付いたままのバージョンの色。

この、外装付き暴走状態の図は線画で描いてあるんですが、
その後、内部のディテールが変わったので、一部描き直しました。
まっ、直したというか線を削っていった感じですが。


とりあえず、画像を。


kikaider_re-design_sketch36.jpg
んんん~~~、
微妙。(笑)

まあ、やりたいことは理解して貰えるかとは思うけど。
自分でも、描いてみて、んん~、こんな感じかぁ、と。
状態を説明しますと、内部が暴走し始めたと同時に外の皮も黒く変色。
それが治まると皮が真空パック状に収縮し、色が戻りながら部分的に半透明に。
その、内部がやや透けてピッタリ張り付いた状態の図がこれ。

内部と外の皮、さらに皮の透け部分のレイヤーをそれぞれ用意して、
不透明度をあれこれ調節したんですよね。かなり悩みました。
もっと透けさせたらいいのか、透けさせない方がいいのか、・・・・・・。
正直、自分でも正解が判らない。(笑)
透け部分が完全に透けて、残ってる部分がまったく透けてないとコントラストが強すぎてヘンなんで、
元の色が残ってる端の部分を気持ち透明にして、逆に透けてる部分は少しだけ曇らせました。
んん~、透明になっていく部分のグラデーションの付け方の問題もあるのかなぁ。


今回も、アップを用意。


kikaider_re-design_sketch37.jpg
まあまあ、アップだと頭の感じとかいいと思うんですが。
どうなんでしょうか。
これ見ると元ネタリスペクトでもあると判ってもらえると思います。


アップ、もう一つ。


kikaider_re-design_sketch38.jpg
腕のあたりがちょいヘンかな。
あんまり不透明な部分を残さない方がいいのかも。
一応、設定としては、この皮部分は戦闘の過程で剥がれてなくなるもの、としています。
なので、まあ、ちょっとヘンでもいいかな、というのはあります。


ということで、キカイダー編、終了ということになります。
で、次回からどうしましょうか。
もう年末も近いんで、年内はキカイダーのシッカリ目のイラスト作成ということにしましょうかね。


では、また。
イラストの作成も出来た分ずつアップしていきたいと思います。

テーマ:自作イラスト(二次創作) - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2019/11/14(木) 07:00:25|
  2. キカイダー リデザイン
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TOKYO MX 「仮面ライダー」 7話

カメレオン男の後編。
ナチスの秘宝の地図の在りかに終始するも、
面白かったか、と言われるとそうでもないような・・・・・・。
だって、本郷は自分から鉄箱の行方教えちゃうんだもん。
万博跡地に行きたいだけだろ。
さらに、秘宝はあったが海に捨てた、って。
捨てたシーンがなかったことを考えると、
撮影用に秘宝を用意出来なかったんだなと、
低予算の悲哀を如実に感じた。

かといって、見所は多かったように感じた。
一般人の人質と一緒に頭でコンクリの天井ブチ破る本郷。
ジェットコースターのレールの上に颯爽と立つ本郷。
バイクを豪快にウイリーさせる本郷。
ほかにもノリノリで無茶するのを見てると、
数話後大怪我するのが当然のような気がする。

テーマ:特撮ヒーロー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2019/11/13(水) 06:10:35|
  2. 仮面ライダー
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騎士竜戦隊リュウソウジャー #33

みんなそれなりに演技成長したな。
主役はちょっと未確認だけど。


オレンジの頭の怪人、
胸のあたりの造形が面白いな。


ええええええ、
関西弁のやつ死んでもうたん?
唐突!!

ドラマとしては盛り上がって演出も良かったけど、
唐突!!


えっ、何だろう。
テコ入れか?

テーマ:騎士竜戦隊リュウソウジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2019/11/10(日) 09:58:13|
  2. TV、映画、DVD、CD感想
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  4. | コメント:0

仮面ライダーゼロワン 第10話

大和田伸也、いい声だなぁ。


「悪いイメージ払拭します!!」って、
正直に言っちゃダメだろそれ。
イメージ逸らしなの丸わかりじゃないか。


時代劇も出てくるなら、
東映の役者さんにすればよかったのにな。
つっても、いま誰かって言われたら判らんが。


ゆあは、黒髪ロングがいいな。
(あんま黒くないか)


ええ、
ヒューマギアの役者、
あいつ、人間役なの????


豆絞り、
いい演技するじゃないか。


社長、スニーカーの色凄いな。
ゼロワンカラーに合わせてんのか?


どういうことなの裏切るとか、
エイムズ以外に組織があるのは判ったけど、
組織内組織なのか、二重スパイなのか、

あれ?
みんな判ってるのか?


うむ、
大和田伸也の話は続くのか。

テーマ:仮面ライダーゼロワン - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2019/11/10(日) 09:29:20|
  2. 仮面ライダー
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キカイダー リデザイン その18

キカイダー、リデザイン18回目、カラー編の6回目です。

前回は、ちょっと寄り道してバストアップに色を塗ってみました。
今回は、前々回の続きで、強暴走状態のカラー設定です。

前回の予想通り、
線画も色も、ほぼ一からやり直さないといけないバストアップよりは楽でしたが、
やっぱり、いつもよりは時間掛かりました。ちょっと危なかった。(笑)
テクスチャ部分に欠けとかあってどうしようかと思ったけど、コピペでしのぐ。


では、さっそく。


kikaider_re-design_sketch33.jpg
設定的には、暴走が進んで肉体が膨れ上がってきている感じ。
線画のときも説明しましたが、腕以外に頭も少し膨らんでいて、
胸、背中、首、腿とそれ以外の部分もパンパンに。
腕に関しては、一応ヒーローなんで、あまり怪物的にならない範囲で大きく禍々しく。
色は、より赤い部分を増やして、腕の先に関しては、青っぽい紫を暗くなるように足してます。
身体が大きくなった結果、二の腕やヒジの細かいパーツが外れてもいます。


今回もアップを用意。


kikaider_re-design_sketch34.jpg
前々回の顔は、歯を見せて怒り剥き出しって感じでしたが、
今回の顔は、憤怒というか、仁王像的なイメージ。
どっちにしても、暴走してる部分のせいでどんな顔でも怖いですが。


次は、腕のアップ。


kikaider_re-design_sketch35.jpg
外れたパーツの下も一応それっぽく。
前腕が途中から折れ曲がってるようにも見えますが、
そのつもりはないので、そう見えたら作画のミスです。すいません。

今更ですが、あんまりムキムキはキカイダーには似合わないかもしれませんね。
だから、これぐらいがやっぱり限界だったかと。


という感じの強暴走バージョンでした。
どうだったでしょうか。

ということで、
次回は、最後、外装が付いたバージョンの暴走状態のカラー設定です。(ややこしい)
詳しいことは、完成してから改めて。


では、また次回。
そのあとは、一旦ちゃんとしたイラスト描くか、ハカイダーに行くか。
んん~~、どうしよう。

テーマ:自作イラスト(二次創作) - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2019/11/07(木) 06:06:46|
  2. キカイダー リデザイン
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  4. | コメント:0

TOKYO MX 「仮面ライダー」 6話

初めての前後編。ゆえに話も複雑でそれなりに見応えもあり。
話の骨格だけ見れば『インディージョーンズ』みたいなんだけど、
造成地の横穴からナチスの鉄箱が出てきたり(最近隠した訳だけど)、
そのありかを示す地図が江戸時代の埋蔵金示してそうな巻物だったり
(これも、最近描いたんだけど)と、こちらは非常に絵面が安い。
が、ライダーの身体の秘密や弱点に切り込んでいる部分もあり、
内容はいつもより濃い。
怪人に関しては、またしても出来がいい。というか、怖い。
あんな顔の怪人が出てきたら戦闘員も言うこと聞くしかないだろう。

ほか、気になったところ。
ルリ子を重そうに抱き上げる本郷。
乗るわけなさそうな台に本郷が乗ったら、そこが落とし穴。

ちなみに、EDはどうしても途中から『タイガーマスク』になる。
もちろん、どちらも菊地俊輔作。
劇伴もはやくも『ドラゴンボール』テイスト出てるし。
何というか、凄いな、菊地俊輔。

テーマ:特撮ヒーロー - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2019/11/06(水) 04:49:36|
  2. 仮面ライダー
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成田亨画集 (2) メカニック編

117464248_o1.jpg怪獣編の方は80年代に買ってたんですが、
メカニック編の方は内容的に今買わなくてもいいかと先延ばししているうちに本屋から消え、
そのうち、かなりのレア本になってしまい買いたくても買えない状態に。

ネット時代になり、ときどき(数年に1回)思い出したようにアマゾンで調べても、
大体、いつも安くて6千円とかなんで、どうにかならんかなと思案していると、
あるとき、回顧展の図録がそのまま分厚い作品集になって一般販売。(即買い)
ああ、これでもういいか、と一旦は買う気もなくなったんですが、
復刊ドットコムから2冊をBOXにして復刊を知る。(ハードケースに2冊入ってる)
一瞬買おうかと思ったんですが、2冊まとめての販売なんでなんと1万円近くする。
で、まあ、復刊したんで古い方は安くなるかと思いきや、それもならない感じなんで、いいかと。
ただ、チェックは毎日するようになったんです。
そうしたら、こんなこともあるんですね、突如、いつものプレミア価格の半額以下が出現。
どんなボロかと思ったら、そんなことない感じ。
いいんですか?って感じでとうとう入手に至りました。(笑)

たぶん、作品集の方にも大半は載ってるんですが、それでもなんで欲しかったか、というとですね。
それは、成田氏ご本人のコメントが載ってるから。いわゆる解説ですね。

で、どうだったか、
内容の印象は、怪獣編買った当時とたいして変わらず、やや地味というか、点数も少ない感じでした。
コメントも、怪獣編のように細かくなく大雑把でちょっと寂しい。
でも、その短くも端的なコメントが宝のように輝いてましたよ。
どの作品も、かなりキッチリコンセプトを決めて、こうあるべきという理想に乗っ取った形で表現されている。
これは、大いに参考になるというか、ありがたいお言葉でしたね。
こうあるべき、というのは、こうであってはいけない、ということでもあって、
デザインするときの縛りにもなる要素ですが、それが、表面的なものだけではない概念的なものも含むので、
結果として、似たものばかりにならずに統一感を生む、ということに繋がる。
なにか、改めてヒントを頂いたような気が・・・・・・。(まあ、勝手に汲み取った感じですが)
これだけで、買った甲斐がありましたね。

それと、改めて、絵の良さ、特に色使いと不定形なものを描くときのかたちの巧みさに驚かされました。
雲や海を描くときの独特なモザイクのような色面を組み合わせた表現が良くてですね、
この、表紙の雲もそうですが、トータルではリアリティーを保ちつつ、
細部は、ひとつひとつ平面的(と同時に抽象彫刻的な立体でもあると思う)な処理で抽象表現されていて、
そのフォルムが、完全に自分のイメージでコントロールされているのが素晴らしい。
たとえデザイン画でも描くからにはアートなんだという矜持が汲み取れますよね。
いやぁ、俄然、参考にして絵、描きたい。

各デザインのカッコ良さは詳しく書きませんが、Qのメカとか素晴らしいです。
ちなみに、表紙は未発表のQの潜水艦。(飛んでますが)


興味があれば、復刻もされてるんで探してみるのもいいと思いますが、
コメントに関しては、受け取り方次第といった感じなんで、期待はしない方がいいと思います。
お薦めは、あえてしないかな。

テーマ:最近読んだ本 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2019/11/01(金) 10:41:04|
  2. 本、コミック感想
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